いちご(2337)・施策前進
スマート農業への支援
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
OSMICとの資本業務提携によるスマート農業支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社は、高付加価値ブランド野菜・果物の品質開発および高密度微生物有機培土と高機能環境制御システムを導入したスマート農業分野の先駆者である株式会社OSMICとの資本業務提携契約を締結いたしました。本提携に際し、当社の子会社であった株式会社テヌートが有するCO2局所施用システムの開発・施工等の高い技術をOSMICへ提供することが、テヌートのさらなる企業価値向上に資すると判断し、当社が保有するテヌートの株式とOSMICの株式の交換を実施しております。併せて、当社はOSMICとの業務提携により、今後は、OSMIC、テヌートとともに、「参加型農業テーマパーク」を実現するため、これまで培った不動産技術、ノウハウを活用してまいります。」
スマート農業支援について、OSMICとの資本業務提携、テヌート株式とOSMIC株式の交換、CO2局所施用技術の提供、「参加型農業テーマパーク」に向けた不動産技術の活用へと具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「生産性の高いスマート農業への支援等の新規事業も順調に進捗しております。」
新規事業の一つとして、生産性の高いスマート農業への支援を初めて明示している。