いちご(2337)・施策削除
Jリーグのトップパートナーとして地域活性化に取り組む
FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「削除」で、最初の「削除」は2026-04-14。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Jリーグトップパートナー契約による地域活性化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「なお、2026年6月末日をもってJリーグの「トップパートナー」契約期間が満了となることに伴い」
Jリーグのトップパートナー契約が2026年6月末で満了となり、地域活性化施策としての同契約を終了する予定を明示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、今シーズンよりJリーグの「トップパートナー」に就任し、Jリーグとともに豊かさ溢れる地域社会に取組む」
Jリーグのトップパートナーとして、地域社会の活性化に取り組む方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、今シーズンよりJリーグの「トップパートナー」に就任いたしました。Jリーグは、地元の市民、行政、企業が三位一体となった支援体制を持ち、その街のコミュニティとして発展する「地域に根差したスポーツクラブ」を目指しています。スポーツ振興に留まらず、地域と一緒に街をつくることを理念として掲げており、当社の事業活動との親和性も高く、いちごはJリーグとともに地域の活性化に取組んでまいります。」
Jリーグのトップパートナーとして、地域に根差したスポーツクラブとの連携を通じた地域活性化への取り組みを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当期より、いちごはJリーグのトップパートナーに就任いたしました。Jリーグは、地元の市民、行政、企業が三位一体となった支援体制を持ち、その街のコミュニティとして発展する「地域に根差したスポーツクラブ」を目指しています。スポーツ振興に留まらず、地域と一緒に街をつくることを理念として掲げており、いちごはJリーグとともに地域の活性化に取組んでまいります。」
Jリーグのトップパートナーに就任し、地域に根差したスポーツクラブとの連携を通じて地域活性化に取り組む方針を初めて明示している。