いちご(2337)・目標前進
女性管理職比率を役職員の女性比率と同水準へ
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率 役職員の女性比率と同水準 (2026年2月末時点 40.4%) 33.3%」
女性管理職比率について、役職員の女性比率40.4%と同水準とする目標に対し、2026年2月期実績は33.3%となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社およびグループ会社は、女性管理職の比率を、役職員の男女構成比率と同水準にすることを目標とし、専門性の向上とキャリアアップの促進、仕事と家庭の両立支援に取り組んでまいります。」
2030年2月期を見据え、女性管理職比率を役職員の女性比率と同水準にする目標を設定している。2025年2月末時点の役職員女性比率は40.4%、女性管理職比率は30.8%と記載している。