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いちご(2337)・施策実績引用

タカラビルメン株式譲渡による事業ポートフォリオの見直し

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2018-Q1 – FY20182017: 320172018: 22018
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外305社が書いているテーマ・逆風44社・追い風214社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「第1四半期に当社の100%子会社であったタカラビルメン株式会社を売却したことによる施設管理収入の減少等により」

    タカラビルメンの株式譲渡と施設管理収入減少を、当期業績の要因として過去の実績として再記載している。
  2. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「第1四半期に当社の100%子会社であったタカラビルメン株式会社を売却したことによる施設管理収入減少等により」

    タカラビルメンの売却と施設管理収入減少を、第3四半期累計のセグメント業績要因として過去の実績として再度記載している。
  3. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「前連結会計年度にいちごオフィスリートおよびいちごホテルリートの運用資産残高が順調に推移したこと等により期中運用フィーが増加した一方で、第1四半期に当社の100%子会社であったタカラビルメン株式会社を売却したことによる施設管理収入減少等により」

    タカラビルメンの第1四半期売却と、それに伴う施設管理収入減少を当四半期の業績要因として過去の実績として再記載している。
  4. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「タカラビルメン株式会社につきましては、当第1四半期連結会計期間において全ての持分を売却したため、連結の範囲から除外しております。」

    タカラビルメンの全株式譲渡後の連結除外を、当四半期の会計処理上の実績として再度記載している。
  5. FY2017達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年3月1日に連結子会社であるタカラビルメン株式会社の全株式を譲渡いたしました。」

    総合ファシリティマネジメント事業を営むタカラビルメンの全株式を平成29年3月1日に譲渡し、譲渡後の所有株式数を0株とした。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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