いちご(2337)・施策再掲
「いちご認定不動産」による運用物件の品質統一
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産管理品質の向上8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社では心築事業の一環として、「いちご認定不動産」の基準作りを実施しております。具体的には遵法性、メンテナンス、耐震、リスク診断など、運用する物件の品質統一の基準を設けております。」
遵法性、メンテナンス、耐震、リスク診断等による運用物件の品質統一基準づくりを継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社では心築事業の一環として、「いちご認定不動産」の基準作りを実施しております。具体的には遵法性、メンテナンス、耐震、リスク診断など、運用する物件の品質統一の基準を設けております。」
心築事業の一環として、遵法性、メンテナンス、耐震、リスク診断等を用いた運用物件の品質統一基準づくりを新たに明示している。