イオレ(2334)・施策再定義
「らくらく連絡網」新アプリによる運用コスト削減
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「らくらく連絡網」新アプリによる運用効率化とSaaS化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「『らくらく連絡網.app』は、従来の『らくらく連絡網』からより利便性を求めた団体活動向け連絡網サービスです。「新しい生活様式」が求められるなど、事業環境の変化から法人利用ニーズが高まっており、カスタマイズが容易なコミュニケーションツールとして、SaaS型ソリューション事業の実現へ向けて、展開してまいります。」
新アプリは単なる運用コスト削減施策から、法人利用ニーズを取り込むカスタマイズ可能なSaaS型ソリューション事業へ位置づけが広がった。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「2020年8月に団体活動向け連絡網サービス「らくらく連絡網.app(ドットアップ)」の提供を開始し」
前四半期に予定していた新アプリについて、2020年8月に「らくらく連絡網.app」の提供を開始した。リリース自体は完了したが、運用コスト削減効果は本 filing では記載されていない。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「『らくらく連絡網』におきましては、運用コストを下げるため、2020年8月頃リリースを予定している新アプリの準備」
らくらく連絡網について、運用コスト削減を目的とし、2020年8月頃のリリース予定に向けて新アプリの準備を進める施策を初めて明示した。