Komori
イオレ(2334)・事実増収・黒字転換直近の決算(2026-08-14)では「前進」

増収と営業損失・経常損失・純損失の計上

FY2019-Q2に初出。28回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-14。

28記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – 2026-05-152018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
増収下の営業利益・純利益減少と業績回復62社が書いているテーマ・逆風30社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。54社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収・黒字転換有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は3,529,360千円(前年同期比121.9%増)、営業利益は67,727千円(前年同期は103,566千円の営業損失)、経常利益は60,014千円(前年同期は104,947千円の経常損失)、中間純利益は61,564千円(前年同期は572,755千円の中間純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比121.9%増となり、営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  2. FY2025-H1減収・赤字幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は1,590,815千円(前年同期比16.2%減)、営業損失は103,566千円(前年同期は4,121千円の営業損失)、経常損失は104,947千円(前年同期は6,342千円の経常損失)、中間純損失は572,755千円(前年同期は12,287千円の中間純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比16.2%減となり、営業損失・経常損失が拡大した。減損損失等の計上により中間純損失は572,755千円となった。
  3. FY2024増収・営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は3,817,836千円(前年同期比7.1%増)、営業利益は41,944千円(前年同期比23.9%減)、経常利益は43,713千円(前年同期比19.3%減)、当期純利益は36,623千円(前年同期比0.5%減)となりました。」

    通期売上高は前年同期比7.1%増となった一方、営業利益は23.9%減、経常利益は19.3%減となり、増収ながら営業・経常減益となった。
  4. FY2024-Q3増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,827,274千円(前年同四半期比33.0%増)、営業損失は4,771千円(前年同四半期は14,177千円の営業損失)、経常損失は6,201千円(前年同四半期は15,109千円の営業損失)、四半期純損失は12,719千円(前年同四半期は32,552千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比33.0%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続した。
  5. FY2024-Q2増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,898,622千円(前年同四半期比41.3%増)、営業損失は4,121千円(前年同四半期は24,522千円の営業損失)、経常損失は6,342千円(前年同四半期は25,287千円の経常損失)、四半期純損失は12,287千円(前年同四半期は41,998千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比41.3%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続した。
  6. FY2024-Q1増収・黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,012,592千円(前年同四半期比49.9%増)、営業利益は33,548千円(前年同四半期は6,478千円の営業損失)、経常利益は32,310千円(前年同四半期は7,909千円の経常損失)、四半期純利益は26,166千円(前年同四半期は24,016千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比49.9%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益を計上した。前年同期の損失から黒字を継続・拡大した。
  7. FY2023増収・黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は3,564,446千円(前年同期比70.8%増)、営業利益は55,082千円(前年同期は40,321千円の営業損失)、経常利益は54,184千円(前年同期は43,565千円の経常損失)、当期純利益は36,806千円(前年同期は147,250千円の当期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比70.8%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益が前年の損失から利益へ転換した。
  8. FY2023-Q3増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,125,384千円(前年同四半期比50.3%増)、営業損失は14,177千円(前年同四半期は76,227千円の営業損失)、経常損失は15,109千円(前年同四半期は76,195千円の経常損失)、四半期純損失は32,552千円(前年同四半期は77,913千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比50.3%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続した。
  9. FY2023-Q2増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,343,791千円(前年同四半期比60.5%増)、営業損失は24,522千円(前年同四半期は70,450千円の営業損失)、経常損失は25,287千円(前年同四半期は70,419千円の経常損失)、四半期純損失は41,998千円(前年同四半期は71,564千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比60.5%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続した。
  10. FY2023-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は675,592千円(前年同四半期比60.9%増)、営業損失は6,478千円(前年同四半期は29,548千円の営業損失)、経常損失は7,909千円(前年同四半期は29,521千円の経常損失)、四半期純損失は24,016千円(前年同四半期は30,093千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比60.9%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続した。なお、本社移転費用15,534千円を特別損失として計上した。
  11. FY2022増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は2,086,427千円(前年同期比45.0%増)、営業損失は40,321千円(前年同期は295,204千円の営業損失)、経常損失は43,565千円(前年同期は274,063千円の経常損失)となりました。」

    売上高は45.0%増の2,086,427千円となり、営業損失40,321千円、経常損失43,565千円と赤字幅が前期から縮小した。
  12. FY2022-Q3増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,414,503千円(前年同四半期比50.2%増)、営業損失は76,227千円(前年同四半期は267,498千円の営業損失)、経常損失は76,195千円(前年同四半期は247,267千円の経常損失)、四半期純損失は77,913千円(前年同四半期は248,986千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比50.2%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続した。
  13. FY2022-Q2増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は837,283千円(前年同四半期比45.1%増)、営業損失は70,450千円(前年同四半期は205,122千円の営業損失)、経常損失は70,419千円(前年同四半期は191,265千円の経常損失)、四半期純損失は71,564千円(前年同四半期は192,412千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比45.1%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続した。
  14. FY2022-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は419,880千円(前年同四半期比42.7%増)、営業損失は29,548千円(前年同四半期は108,625千円の営業損失)、経常損失は29,521千円(前年同四半期は108,625千円の経常損失)、四半期純損失は30,093千円(前年同四半期は109,198千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高は42.7%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小したが、赤字は継続した。
  15. FY2021通期で大幅減収・赤字転落有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,439,034千円(前年同期比22.0%減)、営業損失は295,204千円(前年同期は26,681千円の営業利益)、経常損失は274,063千円(前年同期は26,328千円の経常利益)となりました。また、2021年5月14日に発表しました「2021年3月期通期業績予想と実績値の差異、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の取崩しに関するお知らせ」のとおり、減損損失297,471千円及び法人税等調整額57,153千円を計上いたしましたので当期純損失は630,978千円(前年同期は937千円の当期純利益)となりました。」

    通期売上高は22.0%減少し、営業損失295,204千円、経常損失274,063千円、当期純損失630,978千円を計上した。減損損失と繰延税金資産取崩しも加わり、赤字幅が拡大した。
  16. FY2021-Q3減収・赤字幅拡大継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は941,584千円(前年同四半期比28.4%減)、営業損失は267,498千円(前年同四半期は1,622千円の営業利益)、経常損失は247,267千円(前年同四半期は1,266千円の経常利益)、四半期純損失は248,986千円(前年同四半期は654千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比28.4%減となり、営業損失267,498千円、経常損失247,267千円、四半期純損失248,986千円を計上した。前年同期の営業利益・経常利益から赤字に転じ、減収・赤字幅拡大が続いた。
  17. FY2021-Q2減収・赤字幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は576,869千円(前年同四半期比39.0%減)、営業損失は205,122千円(前年同四半期は27,953千円の営業利益)、経常損失は191,265千円(前年同四半期は27,632千円の経常利益)、四半期純損失は192,412千円(前年同四半期は21,940千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、売上高が39.0%減少し、営業損失205,122千円、経常損失191,265千円、四半期純損失192,412千円を計上した。
  18. FY2021-Q1減収・赤字転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は294,190千円(前年同四半期比46.7%減)、営業損失は108,625千円(前年同四半期は33,382千円の営業利益)、経常損失は108,625千円(前年同四半期は33,210千円の経常利益)、四半期純損失は109,198千円(前年同四半期は27,174千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から一転し、売上高が46.7%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失となった。
  19. FY2020売上高・利益の減少有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,844,098千円(前年同期比5.7%減)、営業利益は26,681千円(前年同期比66.0%減)、経常利益は26,328千円(前年同期比65.5%減)、当期純利益は937千円(前年同期比98.4%減)となりました。」

    通期売上高は前年同期比5.7%減、営業利益は66.0%減、当期純利益は98.4%減となり、前期から売上高・利益水準が低下。
  20. FY2020-Q3利益水準が低下し四半期純損失へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 1,315,882 千円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は 1,622 千円(前年同四半期比83.2%減)、経常利益は 1,266 千円(前年同四半期比83.3%減)、四半期純損失は 654 千円(前年同四半期は4,674千円の四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同四半期比2.7%増となった一方、営業利益・経常利益は8割超減少し、四半期純利益は前年同期の利益から損失へ転換。
  21. FY2020-Q2前年同期の損失から利益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 945,297 千円(前年同四半期比16.0%増)、営業利益は 27,953 千円(前年同四半期は11,354千円の営業損失)、経常利益は 27,632 千円(前年同四半期は12,210千円の経常損失)、四半期純利益は 21,940 千円(前年同四半期は13,361千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同四半期比16.0%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換。
  22. FY2020-Q1前年同期の損失から利益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は551,901千円(前年同四半期比33.2%増)、営業利益は33,382千円(前年同四半期は1,897千円の営業損失)、経常利益は33,210千円(前年同四半期は2,364千円の経常損失)、四半期純利益は27,174千円(前年同四半期は3,016千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比33.2%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。
  23. FY2019通期業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,955,888千円(前年同期比26.1%増)、営業利益は78,438千円(前年同期比53.8%減)、経常利益は76,220千円(前年同期比50.9%減)、当期純利益は58,895千円(前年同期比35.3%減)となりました。」

    通期では売上高が26.1%増加し、営業利益・経常利益・当期純利益を計上した一方、各利益は前年同期比で減少。
  24. FY2019-Q3累計損失から利益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,281,160千円(前年同四半期比20.6%増)、営業利益は9,636千円(前年同四半期比91.4%減)、経常利益は7,602千円(前年同四半期比92.2%減)、四半期純利益は4,674千円(前年同四半期比94.1%減)となりました。」

    第2四半期累計期間で計上していた営業損失・経常損失・四半期純損失から、第3四半期累計期間では利益に転じた。一方、売上高は増加したものの、各利益は前年同四半期比で大幅に減少。
  25. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は814,855千円(前年同四半期比19.3%増)、営業損失は11,354千円(前年同四半期は79,340千円の営業利益)、経常損失は12,210千円(前年同四半期は77,932千円の経常利益)、四半期純損失は13,361千円(前年同四半期は64,258千円の四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同四半期比19.3%増となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した業績事実を初めてスレッド化。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イオレの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収と営業損失・経常損失・純損失の計上|イオレ(2334)の変遷 | Komori