イオレ(2334)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-04)では「実績引用」
リスクマネジメント委員会・コンプライアンス委員会による管理
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04実績引用株主総会
「リスクマネジメント委員会を当事業年度におきましては12回開催し、各部門から報告されたリスクのレビューを実施して全社的な情報共有に努め、当該管理状況について報告いたしました。」
リスクマネジメント委員会について、当事業年度に12回開催し、各部門のリスクレビューと全社共有を行った運用実績を記載した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「リスク管理規程に基づいて、リスクマネジメント委員会を設置し、原則毎月に一度委員会を開催し、事業をとりまく様々なリスクに関する情報を収集し、リスクに対処するための仕組みを整備し、その維持に努めております。」
リスクマネジメント委員会の原則毎月開催、情報収集、対応策の整備・維持を再掲した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「リスク管理規程に基づいて、リスクマネジメント委員会を設置し、原則毎月に一度委員会を開催し、事業をとりまく様々なリスクに関する情報を収集し、リスクに対処するための仕組みを整備し、その維持に努めております。」
リスクマネジメント委員会の原則毎月開催、リスク情報収集・対応策協議の運用を再掲。コンプライアンス委員会は原則四半期開催と記載。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「リスクマネジメント委員会を設置し、原則毎月に一度委員会を開催し、事業をとりまく様々なリスクに関する情報を収集し、リスクに対処するための仕組みを整備し、その維持に努めております。」
リスクマネジメント委員会の開催頻度が、従来の「原則四半期に一度」から「原則毎月に一度」と記載され、運用頻度が高まった。 - FY2018初出有価証券報告書
「リスクマネジメント委員会は、原則四半期に一度委員会を開催し、事業をとりまく様々なリスクに関する情報を収集し、リスクに対処するための仕組みを整備し、その維持に努めております。」
リスクマネジメント委員会を設置し、原則四半期に一度の開催でリスク情報収集・対応策協議を行う体制を記載。コンプライアンス委員会についても同様の運用を記載。