イオレ(2334)・施策上場市場の変更
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022上場市場の変更有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ(事業年度末現在) グロース市場(提出日現在)」
マザーズ上場の完了済み事実に加え、提出日現在の上場市場がグロース市場となっていることを記載した。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「当社株式は、2017年12月15日から東京証券取引所マザーズに上場されており、それ以前の株価については該当事項はありません。」
マザーズ上場を過去の完了済み事項として引き続き記載。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「当社株式は、平成29年12月15日をもって、東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」
マザーズ上場を完了済みの出来事として記載。公募増資による調達資金は、人材採用費、広告宣伝費、システム開発・運用投資等に充てる予定と説明。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、平成29年12月15日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、平成29年12月14日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式発行140,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ121,716千円増加しております。」
マザーズ上場と公募による新株式発行を実施し、資本金・資本剰余金を増加させたことを記載。