読む価値
69注目
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
23930000
円(発行価額総額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第14回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第15回新株予約権の発行に係る払込完了
誰に、どれだけ出るか
第14回:潜在株式数1,000,000株(10,000個、1個につき100株)、第15回:潜在株式数1,000,000株(10,000個、1個につき100株)
SBI証券10,000個
日本アジア投資株式会社5,000個
JAICクリプトアセット株式ファンド投資事業有限責任組合3,000個
ダイナミックソリューショングループ株式会社2,000個
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
第14回:新株予約権1個当たり1,818円、第15回:新株予約権1個当たり575円
発行価額の総額
第14回:18,180,000円、第15回:5,750,000円
調達する資金の額
第14回:7,888,180,000円、第15回:7,875,750,000円(いずれも新株予約権の払込金額総額と行使時出資価額の合算額。差引手取概算額は非開示)
新株予約権の条件
行使価額
第14回:当初7,870円、各行使請求の効力発生日の直前取引日の終値の94%に修正、下限3,935円、上限なし。第15回:7,870円固定
行使期間
2025年9月26日~2027年9月27日
新株予約権の個数
第14回:発行総数10,000個、未行使残非開示。第15回:発行総数10,000個、未行使残非開示
募集の体制
引受人・主幹事
SBI証券(第14回の割当先)
払込期日
2025年9月25日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第14回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第15回新株予約権の発行に係る払込完了 |
| 発行・処分する株式数 | 第14回:潜在株式数1,000,000株(10,000個、1個につき100株)、第15回:潜在株式数1,000,000株(10,000個、1個につき100株) |
| 発行価額・処分価額 | 第14回:新株予約権1個当たり1,818円、第15回:新株予約権1個当たり575円 |
| 発行価額の総額 | 第14回:18,180,000円、第15回:5,750,000円 |
| 調達する資金の額 | 第14回:7,888,180,000円、第15回:7,875,750,000円(いずれも新株予約権の払込金額総額と行使時出資価額の合算額。差引手取概算額は非開示) |
| 払込期日 | 2025年9月25日 |
| 割当予定先 | 名称 SBI証券 / 区分 第14回新株予約権 / 個数 10,000個、名称 日本アジア投資株式会社 / 区分 第15回新株予約権 / 個数 5,000個、名称 JAICクリプトアセット株式ファンド投資事業有限責任組合 / 区分 第15回新株予約権 / 個数 3,000個、名称 ダイナミックソリューショングループ株式会社 / 区分 第15回新株予約権 / 個数 2,000個 |
| 行使価額 | 第14回:当初7,870円、各行使請求の効力発生日の直前取引日の終値の94%に修正、下限3,935円、上限なし。第15回:7,870円固定 |
| 行使期間 | 2025年9月26日~2027年9月27日 |
| 新株予約権の個数 | 第14回:発行総数10,000個、未行使残非開示。第15回:発行総数10,000個、未行使残非開示 |
| 引受人・主幹事 | SBI証券(第14回の割当先) |
この書類が述べていない項目(17件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年9月9日の取締役会決議に基づく新株予約権発行について、2025年9月25日に第14回・第15回新株予約権の発行価額の払込みが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。