ALSOK(2331)・施策再掲
災害備蓄品の循環利用によるフードロス削減
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
災害備蓄品の回収・寄贈による循環利用と食品ロス削減1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、2022年4月には、「社会貢献型災害備蓄品利用サービス」の提供を開始いたしました。本サービスは、お客様に災害備蓄品を定額でご利用いただけるサービスであり、未使用の災害備蓄品については、賞味期限の半年前に回収し、各種福祉施設等に寄贈することで、フードロス削減を含めたBCPサービスの拡大を図ってまいります。」
災害備蓄品の定額提供、未使用品の回収・寄贈、フードロス削減を組み合わせたBCPサービスの展開を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、2022年4月には、「社会貢献型災害備蓄品利用サービス」の提供を開始いたしました。本サービスは、お客様に災害備蓄品を定額でご利用いただけるサービスであり、未使用の災害備蓄品については、賞味期限の半年前に回収し、各種福祉施設等に寄贈することで、フードロス削減にも貢献してまいります。」
災害備蓄品の定額提供、未使用品の回収・寄贈によるフードロス削減のサービスを継続して記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「循環型社会形成を促進する取り組みとして、2022年4月より「社会貢献型災害備蓄品利用サービス」の提供を開始しました。本サービスは、お客様に災害備蓄品を定額でご利用いただけるサービスであり、未使用の災害備蓄品については、賞味期限の半年前に回収し、各種福祉施設等に寄贈することで、社会問題となっているフードロス削減に貢献してまいります。」
災害備蓄品を定額提供し、未使用品を回収・福祉施設へ寄贈するサービスを2022年4月に開始し、フードロス削減と循環型社会形成を図っている。