読む価値
75重要
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-14
億円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,290億円+6.1%
営業利益72億円-16.5%
経常利益78億円-14.1%
純利益42億円-17.5%
売上総利益率22.9%
営業利益率5.6%
販管費223億円
通期業績予想
売上高
5,500億円
営業利益
403億円
経常利益
431億円
親会社株主に帰属する当期純利益
276億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
合計74億円
機械警備事業10億円
HOME ALSOK事業0億円
常駐警備事業-5億円
警備輸送事業12億円
FM事業等1億円
介護事業4億円
海外事業48億円
売上原価80
売上総利益-6
販管費7
営業利益-14
営業外収益1
営業外費用0
経常利益-12
特別利益0
特別損失2
親会社株主に帰属する四半期純利益-9
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
合理的であると判断する一定の前提に基づくとの記載はあるが、数値は非開示主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- セキュリティ事業契約件数1,191千件
- FM事業等契約件数129千件
- 介護事業契約件数28千件
- 海外事業契約件数4千件
- 総契約件数1,353千件
- 自己資本比率61%
セグメント別実績
機械警備事業
売上高406億円
前年同期比+2.8%
HOME ALSOK事業
売上高57億円
前年同期比+0.5%
常駐警備事業
売上高296億円
前年同期比-1.9%
警備輸送事業
売上高180億円
前年同期比+7.7%
セキュリティ事業合計
売上高941億円
前年同期比+2.0%
FM事業等
売上高153億円
前年同期比+1.3%
介護事業
売上高130億円
前年同期比+3.9%
海外事業
売上高65億円
前年同期比+302.1%
従業員数
国内従業員数35,141人
海外従業員数30,445人
期中増減
国内472
海外132
設備投資額
38億円
年間配当
24.8円
中間12.4
期末12.4
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,290億円(前年比 +6.1%) |
| 営業利益 | 72億円(前年比 -16.5%) |
| 経常利益 | 78億円(前年比 -14.1%) |
| 純利益 | 42億円(前年比 -17.5%) |
| 売上総利益率 | 22.9% |
| 営業利益率 | 5.6% |
| 販管費 | 223億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,500億円 / 営業利益 403億円 / 経常利益 431億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 276億円 |
| セグメント別実績 | 機械警備事業 売上高 406億円 / 前年同期比 2.8億円 / HOME ALSOK事業 売上高 57億円 / 前年同期比 0.5億円 / 常駐警備事業 売上高 296億円 / 前年同期比 -1.9億円 / 警備輸送事業 売上高 180億円 / 前年同期比 7.7億円 / セキュリティ事業合計 売上高 941億円 / 前年同期比 2億円 / FM事業等 売上高 153億円 / 前年同期比 1.3億円 / 介護事業 売上高 130億円 / 前年同期比 3.9億円 / 海外事業 売上高 65億円 / 前年同期比 302.1億円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 合計 74億円 / 機械警備事業 10億円 / HOME ALSOK事業 0億円 / 常駐警備事業 -5億円 / 警備輸送事業 12億円 / FM事業等 1億円 / 介護事業 4億円 / 海外事業 48億円 / 売上原価 80 / 売上総利益 -6 / 販管費 7 / 営業利益 -14 / 営業外収益 1 / 営業外費用 0 / 経常利益 -12 / 特別利益 0 / 特別損失 2 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -9 |
| 主要KPI | 指標名 セキュリティ事業契約件数 / 値 1,191千件 / 前年同期比 非開示、指標名 FM事業等契約件数 / 値 129千件 / 前年同期比 非開示、指標名 介護事業契約件数 / 値 28千件 / 前年同期比 非開示、指標名 海外事業契約件数 / 値 4千件 / 前年同期比 非開示、指標名 総契約件数 / 値 1,353千件 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 61% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 国内従業員数 35,141人 / 海外従業員数 30,445人 / 期中増減 国内 472 / 海外 132 |
| 業績見通しの前提 | 合理的であると判断する一定の前提に基づくとの記載はあるが、数値は非開示 |
| 年間配当 | 24.8円 |
| 設備投資額 | 38億円 |
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は74億円増加したが、売上原価が80億円増加し、売上総利益が6億円減少した。販管費も7億円増加し、特別損失は2億円増加した。売上増加の内訳としては、海外事業48億円、機械警備事業10億円、警備輸送事業12億円などが示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。