フォーサイド(2330)・事実再掲
イベント事業の報告セグメント化
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イベント事業の独立報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。」
イベント事業を量的重要性のある報告セグメントとして表示する扱いを継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度から、「イベント事業」について量的な重要性が増加したため、区分して記載する方法に変更しております。」
イベント事業は量的重要性の増加を理由に、報告セグメントとして区分表示する扱いを継続した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、「イベント」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更し、「フィンテック関連」については量的な重要性が低下したため「その他」に含めて記載する方法に変更しております。」
イベント事業は量的重要性の増加を理由に、第1四半期連結会計期間から報告セグメントとして区分表示された。