フォーサイド(2330)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループが事業を営むうえで、第三者の知的財産権を侵害せぬように常に留意し社内法務など関連部署を設けると共に外部の弁理士・弁護士等の専門家を通じ調査を行っております。」
社内法務や外部専門家を通じた調査を行う一方、第三者の知的財産権侵害による差止請求・損害賠償等のリスクを継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「もし、かかる事情により当社グループが第三者の知的財産権を侵害してしまった場合は、差止請求、損害賠償請求、ライセンス料の支払等により、当社グループの業績に大きな影響を与える可能性があります。」
コンテンツ事業・マスターライツ事業における第三者の知的財産権侵害に伴う差止請求、損害賠償請求、ライセンス料支払い等のリスクを継続して記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「もし、かかる事情により当社グループが第三者の知的財産権を侵害してしまった場合は、差止請求、損害賠償請求、ライセンス料の支払等により、当社グループの業績に大きな影響を与える可能性があります。」
コンテンツ事業・マスターライツ事業で第三者の知的財産権を侵害した場合、差止請求、損害賠償請求、ライセンス料支払い等により業績に大きな影響が生じる可能性。