フォーサイド(2330)・事実削除
フィンテック関連事業の報告セグメント化
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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フィンテック関連事業の報告セグメント化・その他区分への再統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当連結会計年度から、「フィンテック関連事業」について量的な重要性が低下したため、「その他の事業」に含めて記載する方法に変更しております。」
フィンテック関連事業を独立セグメントとして表示せず、「その他の事業」に含める区分を年度でも継続した。 - FY2020-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、「フィンテック関連」については量的な重要性が低下したため「その他」に含めて記載する方法に変更しております。」
フィンテック関連は量的重要性の低下により、当第1四半期から独立した報告セグメントではなく「その他」に含める表示へ変更された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「フィンテック関連事業」は、主に仮想通貨のマイニング(採掘)及び仮想通貨の管理を行っております。」
フィンテック関連事業を報告セグメントとして表示し、仮想通貨のマイニング及び管理を開示した。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「また第1四半期連結会計期間から、「フィンテック関連」については量的な重要性が低下したため「その他」に含めて記載する方法に変更しておりましたが、その後量的な重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間から報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
フィンテック関連事業は第1四半期に「その他」へ含める表示へ変更されていたが、量的重要性の増加により第2四半期会計期間から再び報告セグメントとして表示された。 - FY2019-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、「イベント」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更し、「フィンテック関連」については量的な重要性が低下したため「その他」に含めて記載する方法に変更しております。」
フィンテック関連事業は量的重要性の低下により、当第1四半期から独立した報告セグメントではなく「その他」に含める表示へ変更された。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間から、「フィンテック関連」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
フィンテック関連事業の量的重要性が増加したため、第3四半期連結会計期間から報告セグメントとして区分表示を開始した。