フォーサイド(2330)・リスク再掲
システムダウン・サイバー犯罪
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに115社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンピュータウイルス感染や、外部からの不正アクセスなどのサイバー犯罪、当社担当者の人的過失等によって、当社グループのプログラム及びソフトウエアが書換えられたり、データが破壊される等の被害の可能性が存在します。」
コンピュータウイルス、不正アクセス、人的過失等によるプログラム・データの破壊や信頼性低下のリスクを継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「予期せぬ天災・停電・事故その他の非常事態等によって当社グループの通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの営業は不可能となります。」
通信ネットワークの切断、システム障害、ウイルス感染、不正アクセス、人的過失等による事業停止・信頼性低下のリスクを継続して記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「予期せぬ天災・停電・事故その他の非常事態等によって当社グループの通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの営業は不可能となります。」
通信ネットワークの切断、過負荷、ハードウェア・ソフトウェア不良、ウイルス感染、不正アクセス、人的過失などによりコンテンツ提供が停止・毀損する可能性。