フォーサイド(2330)・施策リース基準の適用予定
新会計基準の適用準備
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新リース会計基準の適用対応1263社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1263件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025リース基準の適用予定有価証券報告書
「2028年12月期の期首から適用します。」
新たなリース会計基準等について、2028年12月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響は評価中である。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」
収益認識会計基準等を2022年12月期から適用する予定としていた計画について、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用を開始した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年12月期の期首から適用します。」
収益認識及び時価算定に関する会計基準を2022年12月期の期首から適用する予定とし、影響を評価中または未定とする開示を継続した。 - FY2020初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年12月期の期首から適用します。」
収益認識、時価算定、会計上の見積りの開示等に関する新会計基準について、2021年または2022年からの適用予定と影響評価中・未定の状況を開示した。