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6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-279.907
百万円(営業利益の前年同期差)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高3,631百万円前年比 -1.0%進捗 72.8%
営業利益-79百万円
経常利益-75百万円
純利益(親会社株主帰属)-85百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△2.64
期末の財政状態
総資産4,165百万円
うち純資産 1,080 百万円自己資本比率 25.9%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プライズ 1,860,586千円(前年比 -13.4%)、不動産関連 1,030,053千円(前年比 -0.3%)、投資銀行 0千円、コンテンツ 95,738千円(前年比 -31.4%)、イベント 345,618千円(前年比 +316.6%)、マスターライツ 296,604千円(前年比 +56.5%)、その他 3,080千円(前年比 -30.0%)
セグメント別利益プライズ 43,256千円(前年比 -77.0%)、不動産関連 77,023千円(前年比 -44.3%)、投資銀行 -45,495千円、コンテンツ -313千円、イベント 41,991千円、マスターライツ -67,907千円、その他 1,247千円(前年比 -54.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,985百万円(前年比 +1.9%)
営業利益-99百万円
経常利益-97百万円
純利益-114百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 4,985 / 営業利益 -99 / 経常利益 -97 / 純利益 -114
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
急激な円安進行によるプライズ事業の製造コスト上昇、エネルギー価格高騰による海上輸送費上昇、営業強化・拡大によるコスト増、滞納者増加に伴う貸倒引当金繰入額の増加、auスマートパス「アプリ取り放題」の終了、広告売上の低調、人気キャラクターグッズ売上の反動減等。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失等)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 7,581千円 / 特別損失 固定資産売却損 8,051千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数32,557,704
期末自己株式数18,904
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 3,631百万円(前年比 -1.0%) |
| 営業利益 | -79百万円 |
| 経常利益 | -75百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -85百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △2.64 |
| 自己資本比率 | 当期末 25.9 / 前期末 26.3 |
| 総資産 | 4,165百万円 |
| 純資産 | 1,080百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,985百万円(前年比 +1.9%) / 営業利益 -99百万円 / 経常利益 -97百万円 / 純利益 -114百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 4,985 / 営業利益 -99 / 経常利益 -97 / 純利益 -114 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | プライズ 1,860,586千円(前年比 -13.4%)、不動産関連 1,030,053千円(前年比 -0.3%)、投資銀行 0千円、コンテンツ 95,738千円(前年比 -31.4%)、イベント 345,618千円(前年比 +316.6%)、マスターライツ 296,604千円(前年比 +56.5%)、その他 3,080千円(前年比 -30.0%) |
| セグメント別利益 | プライズ 43,256千円(前年比 -77.0%)、不動産関連 77,023千円(前年比 -44.3%)、投資銀行 -45,495千円、コンテンツ -313千円、イベント 41,991千円、マスターライツ -67,907千円、その他 1,247千円(前年比 -54.4%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産の減損損失等) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 7,581千円 / 特別損失 固定資産売却損 8,051千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規:0社、除外:0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 32,557,704 |
| 期末自己株式数 | 18,904 |
| 業績の増減要因 | 急激な円安進行によるプライズ事業の製造コスト上昇、エネルギー価格高騰による海上輸送費上昇、営業強化・拡大によるコスト増、滞納者増加に伴う貸倒引当金繰入額の増加、auスマートパス「アプリ取り放題」の終了、広告売上の低調、人気キャラクターグッズ売上の反動減等。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。急激な円安進行によりプライズ事業の製造コストが大幅に上昇し、エネルギー価格高騰により海上輸送費も上昇したことが、利益を大きく押し下げました。このほか、営業強化・拡大によるコスト増、滞納者増加に伴う貸倒引当金繰入額の増加、auスマートパス「アプリ取り放題」の終了、広告売上の低調、前年の人気キャラクターグッズ売上の反動減などが挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。