読む価値
55注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-59
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高2,349百万円前年比 -4.2%進捗 46.8%
営業利益-59百万円
経常利益-54百万円
純利益(親会社株主帰属)-68百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△2.10円
期末の財政状態
総資産4,243百万円
うち純資産 1,098 百万円自己資本比率 25.8%前期末比 -0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-69,041
投資+99,181
財務-99,173
純増減-69,033
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,198,747千円
セグメント別売上高プライズ事業 1,149,935千円(前年比 -21.8%)、不動産関連事業 690,703千円(前年比 -1.0%)、投資銀行事業 0千円、コンテンツ事業 72,952千円(前年比 -30.4%)、イベント事業 267,277千円(前年比 +360.4%)、マスターライツ事業 165,875千円(前年比 +154.7%)、その他の事業 3,020千円(前年比 -13.0%)
セグメント別利益プライズ事業 39,065千円(前年比 -70.0%)、不動産関連事業 53,398千円(前年比 -32.6%)、投資銀行事業 -58,541千円、コンテンツ事業 4,662千円(前年比 +50.8%)、イベント事業 33,994千円、マスターライツ事業 -67,547千円、その他の事業 1,262千円(前年比 -32.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,017百万円(前年比 +2.5%)
営業利益133百万円(前年比 -28.9%)
経常利益125百万円(前年比 -31.5%)
純利益107百万円(前年比 +24.6%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
プライズ事業では人気キャラクターグッズの需要減少、急激な円安や資源価格高騰による輸送費増加が影響。不動産関連事業では滞納者増加に伴い貸倒引当金繰入額が増加し、投資銀行事業では案件の成約に至らなかった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項ありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 7,581千円 / 特別損失 固定資産売却損 8,051千円
減価償却費12,449千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数32,557,704株
期末自己株式数18,574株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 2,349百万円(前年比 -4.2%) |
| 営業利益 | -59百万円 |
| 経常利益 | -54百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -68百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △2.10円 |
| 自己資本比率 | 当期末 25.8 / 前期末 26.3 |
| 総資産 | 4,243百万円 |
| 純資産 | 1,098百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -69,041千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 99,181千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -99,173千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,198,747千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,017百万円(前年比 +2.5%) / 営業利益 133百万円(前年比 -28.9%) / 経常利益 125百万円(前年比 -31.5%) / 純利益 107百万円(前年比 +24.6%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | プライズ事業 1,149,935千円(前年比 -21.8%)、不動産関連事業 690,703千円(前年比 -1.0%)、投資銀行事業 0千円、コンテンツ事業 72,952千円(前年比 -30.4%)、イベント事業 267,277千円(前年比 +360.4%)、マスターライツ事業 165,875千円(前年比 +154.7%)、その他の事業 3,020千円(前年比 -13.0%) |
| セグメント別利益 | プライズ事業 39,065千円(前年比 -70.0%)、不動産関連事業 53,398千円(前年比 -32.6%)、投資銀行事業 -58,541千円、コンテンツ事業 4,662千円(前年比 +50.8%)、イベント事業 33,994千円、マスターライツ事業 -67,547千円、その他の事業 1,262千円(前年比 -32.8%) |
| 減価償却費 | 12,449千円 |
| 減損損失 | 該当事項ありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 7,581千円 / 特別損失 固定資産売却損 8,051千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 32,557,704株 |
| 期末自己株式数 | 18,574株 |
| 業績の増減要因 | プライズ事業では人気キャラクターグッズの需要減少、急激な円安や資源価格高騰による輸送費増加が影響。不動産関連事業では滞納者増加に伴い貸倒引当金繰入額が増加し、投資銀行事業では案件の成約に至らなかった。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プライズ事業では人気キャラクターグッズの需要減少に加え、円安や資源価格高騰による輸送費増加が影響した。不動産関連事業では滞納者の増加により貸倒引当金繰入額が増加し、投資銀行事業では案件が成約に至らなかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。