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2022年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

第1四半期の営業収益は前年同期比10.7%減の979百万円となり、営業利益は29百万円の黒字から53百万円の営業損失へ転落しました。経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益も赤字となりました。

読む価値
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悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-53
百万円(営業損失)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高979百万円前年比 -10.7%進捗 19.5%
営業利益-53百万円
経常利益-55百万円
純利益(親会社株主帰属)-64百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△1.97円
期末の財政状態
総資産4,187百万円
うち純資産 1,103 百万円自己資本比率 26.3%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高プライズ事業 481,953千円(前年比 -21.5%)、不動産関連事業 324,814千円(前年比 -8.2%)、投資銀行事業 0千円、コンテンツ事業 36,712千円(前年比 -43.6%)、イベント事業 56,043千円(前年比 +135.1%)、マスターライツ事業 79,960千円(前年比 +144.9%)
セグメント別利益プライズ事業 25,583千円(前年比 -36.1%)、不動産関連事業 29,374千円(前年比 -47.8%)、投資銀行事業 -33,145千円、コンテンツ事業 3,154千円(前年比 +132.9%)、イベント事業 878千円、マスターライツ事業 -42,279千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,017百万円(前年比 +2.5%)
営業利益133百万円(前年比 -28.9%)
経常利益125百万円(前年比 -31.5%)
純利益107百万円(前年比 +24.6%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

前年に人気のあったキャラクターグッズの需要減少の反動、営業強化・拡大によるコストの増加、案件の成約に至らなかったことが減益要因となった一方、その他OEM物販が好調に推移した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数32,557,704
期末自己株式数18,254
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高979百万円(前年比 -10.7%)
営業利益-53百万円
経常利益-55百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-64百万円
1株当たり当期純利益△1.97円
自己資本比率当期末 26.3 / 前期末 26.3
総資産4,187百万円
純資産1,103百万円
通期業績予想売上高 5,017百万円(前年比 +2.5%) / 営業利益 133百万円(前年比 -28.9%) / 経常利益 125百万円(前年比 -31.5%) / 純利益 107百万円(前年比 +24.6%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 非開示
セグメント別売上高プライズ事業 481,953千円(前年比 -21.5%)、不動産関連事業 324,814千円(前年比 -8.2%)、投資銀行事業 0千円、コンテンツ事業 36,712千円(前年比 -43.6%)、イベント事業 56,043千円(前年比 +135.1%)、マスターライツ事業 79,960千円(前年比 +144.9%)
セグメント別利益プライズ事業 25,583千円(前年比 -36.1%)、不動産関連事業 29,374千円(前年比 -47.8%)、投資銀行事業 -33,145千円、コンテンツ事業 3,154千円(前年比 +132.9%)、イベント事業 878千円、マスターライツ事業 -42,279千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数32,557,704
期末自己株式数18,254
業績の増減要因前年に人気のあったキャラクターグッズの需要減少の反動、営業強化・拡大によるコストの増加、案件の成約に至らなかったことが減益要因となった一方、その他OEM物販が好調に推移した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プライズ事業では前年に人気のあったキャラクターグッズの需要減少の反動、不動産関連事業では営業強化・拡大によるコスト増、投資銀行事業では案件の成約に至らなかったことが減益要因となりました。一方、イベント事業ではその他OEM物販が好調でした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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