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業績予想の修正2330フォーサイド情報通信・サービスその他

2021年12月期 決算短信[日本基準](連結)

2021年12月期の連結実績を公表し、営業収益が増加して営業利益・経常利益・純利益はいずれも黒字化しました。併せて、2022年12月期の通期連結予想を示し、営業収益は増加、営業利益と経常利益は減少、純利益は増加する見通しとしました。

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修正された予想

2022年12月期・通期
売上高—→5,017百万円
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営業利益—→133百万円
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経常利益—→125百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→107百万円
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1株当たり当期純利益—→3.29円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

オミクロン株の感染拡大などで先行きが不透明な中、各事業で収益拡大を図る一方、投資銀行事業はコロナ禍による交渉長期化で2022年通期の業績予想を合理的に算出することが難しいため、保守的に見積もった。

特別損失の内容と金額

投資有価証券評価損5,860千円、外形標準課税追徴税額110,355千円、その他367千円、特別損失合計116,582千円

前期実績営業収益4,894百万円、営業利益187百万円、経常利益182百万円、親会社株主に帰属する当期純利益85百万円、1株当たり当期純利益2.64円
配当予想の修正2022年12月期の配当予想は未定。今後の業績見通し等を踏まえて判断する。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 5,017百万円(2.5%)
営業利益非開示 → 133百万円(△28.9%)
経常利益非開示 → 125百万円(△31.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 107百万円(24.6%)
1株当たり当期純利益非開示 → 3.29円 銭
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績営業収益4,894百万円、営業利益187百万円、経常利益182百万円、親会社株主に帰属する当期純利益85百万円、1株当たり当期純利益2.64円
修正の理由オミクロン株の感染拡大などで先行きが不透明な中、各事業で収益拡大を図る一方、投資銀行事業はコロナ禍による交渉長期化で2022年通期の業績予想を合理的に算出することが難しいため、保守的に見積もった。
特別損失の内容と金額投資有価証券評価損5,860千円、外形標準課税追徴税額110,355千円、その他367千円、特別損失合計116,582千円
配当予想の修正2022年12月期の配当予想は未定。今後の業績見通し等を踏まえて判断する。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

オミクロン株の感染拡大などで先行きが不透明な中、プライズ事業、不動産関連事業、出版事業などで収益拡大を図る一方、投資銀行事業はコロナ禍による交渉長期化で合理的な業績予想の算出が難しいため、保守的に見積もったとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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