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第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高3,669百万円前年比 +28.4%進捗 75.5%
営業利益200百万円進捗 95.2%
経常利益200百万円進捗 96.2%
純利益(親会社株主帰属)217百万円進捗 98.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益6.68円
期末の財政状態
総資産4,290百万円
うち純資産 1,297 百万円自己資本比率 30.1%前期末比 +2.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プライズ 2,148.43百万円(前年比 +68.0%)、不動産関連 1,033.31百万円(前年比 +5.1%)、投資銀行 71.64百万円(前年比 +460.2%)、コンテンツ 139.50百万円(前年比 -58.8%)、イベント 82.97百万円(前年比 -30.0%)、マスターライツ 189.58百万円(前年比 +50.6%)、その他 4.40百万円(前年比 +196.2%)
セグメント別利益プライズ 187.87百万円(前年比 +252.1%)、不動産関連 138.34百万円(前年比 +292.1%)、投資銀行 -0.21百万円、コンテンツ 2.46百万円、イベント -19.54百万円、マスターライツ -18.60百万円、その他 2.74百万円(前年比 +117.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,860百万円(前年比 +20.4%)
営業利益210百万円
経常利益208百万円
純利益221百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
プライズ事業ではゴールデンウイーク向け販売の好調、人気キャラクター商品の継続取扱い。不動産関連事業では家賃保証需要、新規契約者数の堅調な推移、与信審査・債権管理の強化と業務効率化による貸倒引当金繰入額の大幅減少。Popteen事業の譲受による出版事業の拡大。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ホールワールドメディア / 除外 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 事業譲渡益 15.54百万円、新株予約権戻入益 16百万円、その他 4.02百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0.37百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数32,557,704株
期末自己株式数17,534株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 3,669百万円(前年比 +28.4%) |
| 営業利益 | 200百万円 |
| 経常利益 | 200百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 217百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 6.68円 |
| 自己資本比率 | 当期末 30.1 / 前期末 28.1 |
| 総資産 | 4,290百万円 |
| 純資産 | 1,297百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,860百万円(前年比 +20.4%) / 営業利益 210百万円 / 経常利益 208百万円 / 純利益 221百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | プライズ 2,148.43百万円(前年比 +68.0%)、不動産関連 1,033.31百万円(前年比 +5.1%)、投資銀行 71.64百万円(前年比 +460.2%)、コンテンツ 139.50百万円(前年比 -58.8%)、イベント 82.97百万円(前年比 -30.0%)、マスターライツ 189.58百万円(前年比 +50.6%)、その他 4.40百万円(前年比 +196.2%) |
| セグメント別利益 | プライズ 187.87百万円(前年比 +252.1%)、不動産関連 138.34百万円(前年比 +292.1%)、投資銀行 -0.21百万円、コンテンツ 2.46百万円、イベント -19.54百万円、マスターライツ -18.60百万円、その他 2.74百万円(前年比 +117.0%) |
| 減損損失 | 当期計上なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 事業譲渡益 15.54百万円、新株予約権戻入益 16百万円、その他 4.02百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0.37百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社ホールワールドメディア / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 32,557,704株 |
| 期末自己株式数 | 17,534株 |
| 業績の増減要因 | プライズ事業ではゴールデンウイーク向け販売の好調、人気キャラクター商品の継続取扱い。不動産関連事業では家賃保証需要、新規契約者数の堅調な推移、与信審査・債権管理の強化と業務効率化による貸倒引当金繰入額の大幅減少。Popteen事業の譲受による出版事業の拡大。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プライズ事業ではゴールデンウイーク向け販売の好調や人気キャラクター商品の継続的な取扱いが寄与した。不動産関連事業では家賃保証需要、新規契約者数の堅調な推移、与信審査・債権管理の強化などにより貸倒引当金繰入額が大幅に減少した。また、Popteen事業の譲受など出版事業の拡大にも取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。