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東北新社(2329)・事実通期増収増益・受注活動と利益率向上が寄与

広告プロダクションの受注増加・利益率改善

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-05-152016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収増益・受注活動と利益率向上が寄与有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前期に比べ10.3%増の31,719百万円となり、営業利益は前期に比べ34.9%増の4,063百万円となりました。CM制作部門において積極的な受注活動の継続や人材育成の推進等により引き続き受注が好調に推移しております。」

    積極的な受注活動の継続、人材育成、総合展示会用大型案件、利益率向上施策により、広告プロダクションは通期で10.3%増収、34.9%営業増益となった。
  2. FY2026-H1中間増収増益・受注活動と利益率向上が寄与有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ24.4%増の13,937百万円となり、営業利益は前年同期に比べ70.5%増の1,747百万円となりました。CM制作部門において積極的な受注活動の継続や人材育成の推進等により、受注が好調に推移し増収となりました。営業利益は増収に加え、利益率の向上施策が寄与し大きく増益となりました。」

    積極的な受注活動の継続、人材育成、利益率向上施策により、広告プロダクションは24.4%増収、70.5%営業増益となった。
  3. FY2025-H1中間増収増益・受注営業活動と利益率向上施策が寄与有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ6.8%増の11,201百万円となり、営業利益は前年同期に比べ181.6%増の1,024百万円となりました。CM制作部門及びプロモーション部門において、前期からの積極的な受注営業活動が功を奏したことや利益率の向上施策も寄与し、増収増益となりました。」

    積極的な受注営業活動と利益率向上施策の効果が、広告プロダクションの中間増収増益として開示された。
  4. FY2024通期増収増益・利益率改善と販管費削減有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前期に比べ4.7%増の27,382百万円となり、営業利益は前期に比べ15.5%増の2,337百万円となりました。」

    CM制作の受注好調とENJINの決算期変更による増収効果に加え、利益率改善と販管費削減を推進し、増収増益を確保した。
  5. FY2024-Q3増収・営業利益ほぼ前年並み有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ4.6%増の17,730百万円となり、営業利益は前年同期に比べ1.0%減の1,048百万円となりました。株式会社ENJINの決算期を12月から3月に変更したことに伴う増収効果や、CM制作部門が当第3四半期は好調だったこともあり、増収となりましたが、利益に関しては前年同期並みとなりました。」

    ENJINの決算期変更による増収効果とCM制作部門の好調により4.6%増収となった一方、営業利益は1.0%減で前年同期並みとなった。
  6. FY2024-Q2減収減益・受注減少と粗利率改善有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ3.3%減の10,490百万円となり、営業利益は前年同期に比べ43.8%減の364百万円となりました。株式会社ENJINの決算期を12月から3月に変更したことに伴う増収効果がありましたが、CM制作部門において、期首在庫が前年同期よりも少なかったことや、期中においても受注減少の影響等も加わり、全体では減収となりました。利益に関しては、粗利率の改善や販管費の削減に努めましたが、減収をカバーするには至らず、減益となりました。」

    ENJINの決算期変更による増収効果があったものの、CM制作部門の期首在庫減少と受注減少により減収となった。粗利率改善・販管費削減に努めたが、減収を補えず営業減益となった。
  7. FY2024-Q1減収・営業減益、決算期変更に伴う償却費増加有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ7.8%減の4,791百万円となり、営業利益は前年同期に比べ43.4%減の112百万円となりました。CM制作部門において、期首在庫が前年同期よりも少なかったことや、納品の月ズレ等もあり、減収となりました。一方、利益に関しては、CM制作部門の利益率改善があったものの、株式会社ENJINの決算期を12月から3月に変更したことに伴い、同社ののれんと顧客関連資産の償却費を6ヶ月分取り込んだ影響もあり、減益となりました。」

    CM制作部門の期首在庫減少や納品の月ズレにより7.8%減収となった。利益率改善はあったものの、ENJINの決算期変更に伴うのれん・顧客関連資産の6か月分償却費取り込みにより営業利益は43.4%減少した。
  8. FY2023通期増収・営業減益、ENJIN連結と技術開発費用計上有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前期に比べ12.9%増の26,150百万円となり、営業利益は前期に比べ7.0%減の2,022百万円となりました。2021年12月に株式取得により連結子会社化した株式会社ENJINの業績を当期から取り込んだことにより、増収となりましたが、利益に関しては、CM制作部門において、子会社のオフィス移転費用の発生や映像制作における新たなワークフロー等(メタバースプロダクション)の技術開発費用の計上等により、減益となりました。」

    ENJINの通期業績取り込みにより12.9%増収となった一方、子会社のオフィス移転費用やメタバースプロダクションの技術開発費用等により営業利益は7.0%減少した。
  9. FY2023-Q3増収・営業減益継続、ENJIN連結・技術開発費用計上有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ9.9%増の16,948百万円となり、営業利益は前年同期に比べ6.3%減の1,059百万円となりました。2021年12月に株式取得により連結子会社化した株式会社ENJINの業績を第1四半期から取り込んだことにより、増収となりましたが、利益に関しては、CM制作部門において、子会社のオフィス移転費用の発生や映像制作における新たなワークフロー等(メタバースプロダクション)の技術開発費用の計上等により、減益となりました。」

    ENJINの業績取り込みにより9.9%増収となった一方、子会社のオフィス移転費用やメタバースプロダクションの技術開発費用等により営業利益は6.3%減少した。
  10. FY2023-Q2増収・営業減益継続、ENJIN連結と技術開発費用計上有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ12.8%増の10,850百万円となり、営業利益は前年同期に比べ8.7%減の647百万円となりました。2021年12月に株式取得により連結子会社化した株式会社ENJINの業績を第1四半期から取り込んだことにより、増収となりましたが、利益に関しては、CM制作部門において、子会社のオフィス移転費用の発生や映像制作における新たなワークフロー等(メタバースプロダクション)の技術開発費用の計上等により減益となりました。」

    ENJINの業績取り込みにより12.8%増収となった一方、子会社のオフィス移転費用とメタバースプロダクションの技術開発費用等により営業利益は8.7%減少した。
  11. FY2023-Q1増収・営業減益、ENJIN連結と技術開発費用計上有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ22.3%増の5,199百万円となり、営業利益は前年同期に比べ41.3%減の198百万円となりました。2021年12月に株式取得により連結子会社化した株式会社ENJINの業績を当第1四半期から取り込んだことにより、売上高は増収となりましたが、利益に関しては、CM制作部門において、子会社のオフィス移転費用の発生や映像制作における新たなワークフロー等(メタバースプロダクション)の技術開発費用の計上等により減益となりました。」

    広告プロダクションは、ENJINの業績を当第1四半期から取り込んだことで22.3%増収となった一方、子会社のオフィス移転費用とメタバースプロダクションの技術開発費用等により営業利益は41.3%減少した。
  12. FY2022増収・営業増益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前期に比べ4.8%増の23,169百万円となり、営業利益は前期に比べ23.2%増の2,175百万円となりました。CM制作部門において、前期は複数のTVCMの制作業務が延期・中止となり大きな影響を受けましたが、受注状況も改善し、またコストコントロールによる利益率改善も寄与し、増収増益となりました。」

    前期に延期・中止となったTVCM制作の受注状況が改善し、コストコントロールによる利益率改善も寄与して、通期で増収増益となった。
  13. FY2022-Q3増収・営業増益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ9.1%増の15,427百万円となり、営業利益は前年同期に比べ63.6%増の1,130百万円となりました。CM制作部門において、前年同期は複数のTVCMの制作業務が延期・中止となり大きな影響を受けましたが、受注状況も改善し、増収増益となりました。」

    前年同期にTVCM制作の延期・中止で大きな影響を受けた広告プロダクションは、受注状況の改善により9.1%増収、営業利益63.6%増となった。
  14. FY2022-Q2増収・営業増益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ24.0%増の9,621百万円となり、営業利益は709百万円(前年同期は36百万円の営業利益)となりました。CM制作部門において、前年同期は複数のTVCMの制作業務が延期・中止となり大きな影響を受けましたが、受注状況も改善し、増収増益となりました。」

    前年同期にTVCM制作の延期・中止で大きな影響を受けた広告プロダクションは、受注状況の改善により24.0%増収、営業利益709百万円となった。
  15. FY2022-Q1大幅増収・営業黒字化有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ46.9%増の4,251百万円となり、営業利益は338百万円(前年同期は96百万円の営業損失)となりました。CM制作部門において、前年同期は複数のTVCMの制作業務が延期・中止となり大きな影響を受けましたが、受注状況も改善し、増収増益となりました。」

    前年同期にTVCM制作の延期・中止で営業損失となっていた広告プロダクションは、受注状況の改善により46.9%増収、営業利益338百万円となった。
  16. FY2021通期減収減益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前期に比べ18.1%減の22,114百万円となり、営業利益は前期に比べ35.3%減の1,766百万円となりました。」

    TVCM制作業務の延期・中止後に制作業務と受注状況は改善したものの、通期では18.1%減収、35.3%営業減益となった。
  17. FY2021-Q3大幅減収・営業減益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ26.9%減の14,137百万円となり、営業利益は690百万円(前年同期比61.7%減)となりました。CM制作部門においては、「緊急事態宣言」解除後は制作業務を再開しており、受注状況も回復しつつあるものの、TVCMの制作業務が相次いで、延期・中止となった影響を受け、減収減益となりました。」

    TVCM制作業務の相次ぐ延期・中止により、広告プロダクションは26.9%減収、営業利益は61.7%減となった。一方、制作再開と受注状況の回復傾向も記載している。
  18. FY2021-Q2大幅減収・営業利益急減有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ37.5%減の7,761百万円となり、営業利益は36百万円(前年同期比96.6%減)となりました。CM制作部門においては、「緊急事態宣言」解除後は制作業務を再開しており、受注状況も回復しつつあるものの、TVCMの制作業務が相次いで、延期・中止となった影響を受け、減収減益となりました。」

    TVCM制作業務の相次ぐ延期・中止により、広告プロダクションは37.5%減収、営業利益36百万円となった。一方、緊急事態宣言解除後は制作再開と受注回復の兆しを記載している。
  19. FY2021-Q1大幅減収・営業赤字化有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ49.2%減の2,895百万円となり、営業損失は96百万円(前年同期は527百万円の営業利益)となりました。CM制作部門において、複数のTVCMの制作業務が延期・中止となり、減収減益となりました。」

    複数のTVCM制作業務の延期・中止により、広告プロダクションは49.2%減収となり、営業利益から96百万円の営業損失へ転じた。
  20. FY2020減収・営業増益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ6.9%減の26,995百万円となり、営業利益は前年同期に比べ0.7%増の2,732百万円となりました。CM制作部門において受注は減少しましたが、利益率の改善が実現し、前年同期並みの利益を確保しました。」

    CM制作部門の受注減少で減収となったが、利益率改善により営業利益は前年同期を上回った。
  21. FY2020-Q3減収・営業増益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ2.4%減の19,341百万円となり、営業利益は前年同期に比べ6.2%増の1,804百万円となりました。CM制作部門において受注は減少しましたが、利益率の改善が実現し、増益となりました。」

    CM制作部門の受注は減少したため減収となったが、利益率の改善により営業増益となった。
  22. FY2020-Q2微減収・営業増益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ0.6%減の12,377百万円となり、営業利益は前年同期に比べ31.7%増の1,138百万円となりました。CM制作部門において制作受注は前年同期並みとなりましたが、利益率の改善により、増益となりました。」

    広告プロダクションは制作受注が前年同期並みで微減収となったが、利益率の改善により営業増益となった。
  23. FY2020-Q1減収・営業増益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ5.4%減の5,702百万円となり、営業利益は前年同期に比べ16.2%増の563百万円となりました。CM制作部門において受注が前年同期に比べて減少し、減収となりましたが、利益率の改善により、増益となりました。」

    CM制作部門の受注減少により減収となったが、利益率の改善により営業増益となった。
  24. FY2019増収・営業減益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前期に比べ2.0%増の28,698百万円となり、営業利益は前期に比べ14.0%減の2,715百万円となりました。CM制作部門で受注増により増収となりましたが、第2四半期までの低利益案件の発生等によって減益となりました。」

    CM制作部門の受注増により増収となった一方、第2四半期までの低利益案件の発生等により営業減益となった。
  25. FY2019-Q3増収・営業減益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ1.6%増の19,576百万円となり、営業利益は前年同期に比べ8.7%減の1,678百万円となりました。CM制作部門で受注増により増収となりましたが、第2四半期までの低利益案件の発生によって減益となりました。」

    CM制作部門の受注増により増収となった一方、第2四半期までに発生した低利益案件により営業減益となった。
  26. FY2019-Q2増収・営業減益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ1.2%増の12,455百万円となり、営業利益は前年同期に比べ25.2%減の864百万円となりました。CM制作部門で受注増により増収となりました。一方で、CM制作部門での低利益案件の発生およびプロモーション部門でのイベントの集客減により減益となりました。」

    CM制作部門の受注増で増収となった一方、低利益案件の発生とプロモーション部門のイベント集客減により営業減益となった。
  27. FY2019-Q1増収増益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、 前年同期に比べ5.6%増の6,225百万円となり、営業利益は前年同期に比べ3.6%増の482百万円となりました。CM制作部門において受注が前年同期に比べて増加し、また利益率も改善したため、増収増益となりました。」

    CM制作部門の受注増加と利益率改善により、広告プロダクションは増収増益となった。
  28. FY2018-Q3増収・営業減益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ2.2%増の19,612百万円となり、営業利益は前年同期に比べ4.1%減の1,825百万円となりました。CM制作部門では受注が増加し、増収増益となりましたが、プロモーション制作部門では特需的な受注が前年同期にあったことの反動で減収減益となりました。」

    CM制作部門は受注増により増収増益となったが、プロモーション制作部門は前年同期の特需反動で減収減益となり、広告プロダクション全体では増収営業減益となった。
  29. FY2018-Q2増収・営業減益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ1.0%増の12,524百万円となり、営業利益は前年同期に比べ10.0%減の1,152百万円となりました。CM制作部門及びプロモーション制作部門において特需的な受注が前年同期にあったことの反動がありましたが、当第2四半期の受注増により前年同期の売上高水準を維持しました。CM制作部門での事務所移転に係る一時的な費用によって、減益となりました。」

    広告プロダクションは、当第2四半期の受注増により売上高水準を維持したが、特需反動とCM制作部門の事務所移転に係る一時費用により営業減益となった。
  30. FY2018-Q1減収減益有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、 前年同期に比べ0.4%減の5,895百万円となり、営業利益は前年同期に比べ32.4%減の465百万円となりました。プロモーション制作部門は受注が好調であったため増収増益となりましたが、CM制作部門において、特需的な受注が前年同期にあったことの反動に加えて、事業所移転に係る一時的な費用もあり、当第1四半期は減収減益となりました。」

    プロモーション制作部門は好調だった一方、CM制作部門では前年同期の特需反動と事業所移転に係る一時費用により、広告プロダクション全体は減収減益となった。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前期に比べ11.0%増の28,371百万円となり、営業利益は前期に比べ25.2%増の2,978百万円となりました。CM制作部門及びプロモーション制作部門において、特需的な案件を含めて、受注が前期に比べて増加したため、増収増益となりました。」

    CM制作部門・プロモーション制作部門の受注増加により、広告プロダクションの増収増益が通期でも確認された。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ5.3%増の19,186百万円となり、営業利益は前年同期に比べ21.1%増の1,902百万円となりました。CM制作部門及びプロモーション制作部門において、受注が前年同期に比べて増加し、また利益率も改善したため、増収増益となりました。」

    CM制作部門およびプロモーション制作部門の受注増加と利益率改善を要因とする広告プロダクションの増収増益が続いている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ8.1%増の12,403百万円となり、営業利益は前年同期に比べ54.7%増の1,279百万円となりました。CM制作部門において、受注が前年同期に比べて増加し、また利益率も改善したため、増収増益となりました。」

    CM制作部門の受注増加と利益率改善を要因とする広告プロダクションの増収増益を引き続き記載している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ12.5%増の5,920百万円となり、営業利益は前年同期に比べ75.3%増の689百万円となりました。CM制作部門において、受注が前年同期に比べて増加し、また利益率も改善したため、増収増益となりました。」

    CM制作部門の受注増加と利益率改善を要因として、広告プロダクションが増収増益となった。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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