東北新社(2329)・事実主要株主保有比率上昇直近の自己株式(2026-08-31)では「再定義」
主要株主への株式保有集中
FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-08-31。直近の記載は2026-08-31。
11記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上位株主への株式所有集中30社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
東北新社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-31再定義自己株式
「これにより、当社の親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主の異動が生じることになりました。」
植村久子氏は支配株主および主要株主である筆頭株主に該当しなくなり、3D WH OPPORTUNITY MASTER OFC-3D WH OPPORTUNITY HOLDINGSが主要株主である筆頭株主となった。 - FY2026-H1主要株主保有比率上昇有価証券報告書
「計 - 121,500,609 88.20」
大株主上位の合計保有比率は、前回開示の87.53%から88.20%へ上昇した。別途、3D Investment Partnersの保有割合17.36%が報告されているが、実質所有株式数を確認できないため大株主表には含めていない。 - FY2025-H1主要株主保有比率低下有価証券報告書
「計 - 118,168,317 87.53」
2024年9月30日時点の大株主上位10者の合計保有比率は87.53%となり、FY2024の88.56%から低下した。 - FY2024主要株主保有比率上昇有価証券報告書
「計 ― 39,827,839 88.56」
大株主上位10者の合計保有比率は前期の76.47%から88.56%へ上昇した。別途、3Dインベストメント・パートナーズについて17.65%の大量保有報告も記載されている。 - FY2024-Q2主要株主保有比率上昇有価証券報告書
「計 - 36,643,139 81.52」
2023年9月30日現在、記載された上位株主の合計保有株式数は36,643,139株、発行済株式(自己株式を除く。)に対する割合は81.52%となった。FY2023の76.47%から上昇している。別途、3Dインベストメント・パートナーズについて12.36%の保有報告も記載しているが、基準日時点の実質所有株式数を確認できないため大株主表には含めていない。 - FY2023主要株主保有比率低下有価証券報告書
「計 ― 34,376,139 76.47」
上位株主の合計保有比率は、前期の78.10%から76.47%へ低下した。 - FY2023-Q2主要株主保有比率低下有価証券報告書
「計 - 34,440,139 76.62」
上位株主の合計保有株式数は34,440,139株、発行済株式の自己株式を除く総数に対する割合は76.62%となり、前期の78.10%から低下した。 - FY2022主要株主保有比率低下有価証券報告書
「計 ― 35,107,839 78.10」
上位株主の合計保有比率は前期開示の80.85%から78.10%へ低下した。 - FY2022-Q2主要株主保有比率低下有価証券報告書
「計 - 35,876,571 79.81」
上位株主の合計保有株式数は35,876,571株、発行済株式の自己株式を除く総数に対する割合は79.81%となった。FY2021の80.85%から低下している。 - FY2021主要株主保有比率上昇有価証券報告書
「計 ― 36,342,571 80.85」
上位株主の合計保有株式数は36,342,571株、発行済株式の自己株式を除く総数に対する割合は80.85%となった。FY2021-Q2で開示された78.17%から上昇している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「計 ― 35,136,010 78.17」
2020年9月30日現在、記載された上位株主の合計保有株式数は35,136,010株で、発行済株式(自己株式を除く。)の78.17%を占めている。