第2四半期末の資産・負債・純資産の減少
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
- FY2026資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、101,026百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,431百万円減少いたしました。」
期末資産は2,431百万円減少して101,026百万円、負債は3,549百万円減少して14,139百万円、純資産は1,117百万円増加して86,886百万円となった。 - FY2026-H1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産の残高は、99,986百万円であり、前連結会計年度末に比べ3,471百万円減少いたしました。」
中間期末の資産は99,986百万円、負債は13,007百万円、純資産は86,979百万円となった。資産は3,471百万円、負債は4,681百万円減少する一方、純資産は1,210百万円増加した。 - FY2025-H1資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産の残高は、93,439百万円であり、前連結会計年度末に比べ4,432百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少4,771百万円等であります。」
中間期末の資産は93,439百万円、負債は12,982百万円、純資産は80,456百万円となり、前期末からそれぞれ4,432百万円、2,469百万円、1,963百万円減少した。 - FY2024資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、97,871百万円であり、前連結会計年度末に比べ723百万円増加いたしました。」
期末資産は723百万円増加して97,871百万円、負債は3,749百万円減少して15,451百万円、純資産は4,473百万円増加して82,419百万円となった。 - FY2024-Q3資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、98,385百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,236百万円増加いたしました。」
第3四半期末の資産は98,385百万円で1,236百万円増加した。負債は18,422百万円で778百万円減少し、純資産は79,962百万円で2,015百万円増加した。 - FY2024-Q2資産微増・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、97,298百万円であり、前連結会計年度末に比べ149百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加6,055百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少5,435百万円、映像使用権の減少350百万円、仕掛品の増加1,936百万円、前払費用の増加134百万円及び土地の減少1,006百万円等であります。」
第2四半期末の資産は97,298百万円と149百万円増加し、負債は18,054百万円と1,146百万円減少、純資産は79,243百万円と1,296百万円増加した。 - FY2024-Q1資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、94,835百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,312百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加758百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少4,022百万円及び仕掛品の増加970百万円等であります。」
第1四半期末の資産は94,835百万円で2,312百万円減少した。負債は17,438百万円で1,763百万円減少し、純資産は77,397百万円で549百万円減少した。 - FY2023資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、97,148百万円であり、前連結会計年度末に比べ899百万円増加いたしました。」
通期末の資産は97,148百万円で899百万円増加、負債は19,201百万円で2,682百万円減少、純資産は77,946百万円で3,581百万円増加した。 - FY2023-Q3資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、95,256百万円であり、前連結会計年度末に比べ992百万円減少いたしました。」
第3四半期末の資産は95,256百万円で992百万円減少、負債は18,239百万円で3,644百万円減少した。一方、純資産は77,016百万円で2,651百万円増加した。純資産の増加要因として利益剰余金976百万円、為替換算調整勘定1,904百万円等を開示している。 - FY2023-Q2資産及び負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、93,820百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,428百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加1,919百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少5,351百万円、仕掛品の増加1,338百万円等であります。」
第2四半期末の資産は93,820百万円、負債は18,246百万円、純資産は75,574百万円となり、前期末比で資産・負債は減少し、純資産は1,208百万円増加した。 - FY2023-Q1資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、93,041百万円であり、前連結会計年度末に比べ3,207百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少3,205百万円等であります。」
第1四半期末の資産は93,041百万円で3,207百万円減少し、負債は18,848百万円で3,035百万円減少、純資産は74,193百万円で172百万円減少した。 - FY2022資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、96,249百万円であり、前連結会計年度末に比べ5,157百万円増加いたしました。」
期末資産は96,249百万円、負債は21,883百万円、純資産は74,365百万円となり、前期末比でそれぞれ5,157百万円、3,058百万円、2,098百万円増加した。 - FY2022-Q3資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、93,525百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,433百万円増加いたしました。この主な要因は、のれんの増加2,403百万円等であります。」
第3四半期末の資産は93,525百万円、負債は19,728百万円、純資産は73,796百万円となり、前期末比でそれぞれ2,433百万円、903百万円、1,529百万円増加した。資産増加の主因として、ENJIN子会社化に伴うのれん2,403百万円の増加が示されている。 - FY2022-Q2資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、89,456百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,635百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加3,644百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少4,618百万円、映像使用権の減少2,041百万円及び仕掛品の増加1,091百万円等であります。」
第2四半期末の資産は89,456百万円、負債は16,060百万円、純資産は73,395百万円となった。資産は1,635百万円、負債は2,764百万円減少する一方、純資産は1,128百万円増加した。 - FY2022-Q1資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、88,412百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,679百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少2,257百万円等であります。」
第1四半期末の資産は88,412百万円、負債は16,353百万円、純資産は72,059百万円となり、前期末からそれぞれ2,679百万円、2,471百万円、207百万円減少した。 - FY2021資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、91,092百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,231百万円増加いたしました。」
通期末の資産は91,092百万円で1,231百万円増加、負債は18,825百万円で1,243百万円減少、純資産は72,266百万円で2,474百万円増加した。 - FY2021-Q3資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、89,320百万円であり、前連結会計年度末に比べ540百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加2,060百万円及び受取手形及び売掛金の減少2,741百万円等であります。」
第3四半期末の資産は89,320百万円、負債は18,487百万円、純資産は70,832百万円となった。資産と負債は前期末から減少し、純資産はその他有価証券評価差額金の増加等により1,040百万円増加した。 - FY2021-Q2資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、88,355百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,505百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加4,023百万円及び受取手形及び売掛金の減少5,686百万円等であります。」
第2四半期末の資産は88,355百万円、負債は18,160百万円、純資産は70,194百万円となった。資産と負債は前期末から減少し、純資産は402百万円増加した。 - FY2021-Q1資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、86,180百万円であり、前連結会計年度末に比べ3,680百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加2,107百万円及び受取手形及び売掛金の減少5,056百万円等であります。」
第1四半期末の資産は86,180百万円、負債は16,970百万円、純資産は69,210百万円となり、前期末からそれぞれ3,680百万円、3,098百万円、582百万円減少した。 - FY2020資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、89,861百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,993百万円減少いたしました。」
通期末の資産は89,861百万円、負債は20,068百万円、純資産は69,792百万円となり、いずれも前期末から減少した。 - FY2020-Q3資産・負債減、純資産増有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、91,472百万円であり、前連結会計年度末に比べ381百万円減少いたしました。」
第3四半期末の資産は91,472百万円で381百万円減少、負債は20,222百万円で1,628百万円減少、純資産は71,250百万円で1,246百万円増加した。資産では現金及び預金の増加665百万円、売掛金の減少2,924百万円、仕掛品の増加1,698百万円等が主な要因として示されている。 - FY2020-Q2資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、90,691百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,162百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加1,978百万円、受取手形及び売掛金の減少4,463百万円、映像使用権の増加795百万円及び仕掛品の増加791百万円等であります。」
第2四半期末の資産は90,691百万円、負債は20,799百万円、純資産は69,892百万円となり、前期末からそれぞれ1,162百万円、1,051百万円、111百万円減少した。 - FY2020-Q1資産・純資産減、負債増有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、91,575百万円であり、前連結会計年度末に比べ279百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形及び売掛金の減少1,339百万円及び仕掛品の増加1,039百万円等であります。」
第1四半期末の資産は91,575百万円で279百万円減少、負債は21,899百万円で48百万円増加、純資産は69,675百万円で328百万円減少した。 - FY2019資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、91,854百万円であり、前連結会計年度末に比べ3,719百万円減少いたしました。」
通期末の資産は91,854百万円、負債は21,851百万円、純資産は70,003百万円となり、いずれも前期末から減少した。 - FY2019-Q3資産・負債・純資産減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、90,002百万円であり、前連結会計年度末に比べ5,570百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の減少4,751百万円等であります。」
第3四半期末は資産90,002百万円、負債20,405百万円、純資産69,596百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ5,570百万円、2,541百万円、3,028百万円減少した。 - FY2019-Q2資産・負債・純資産減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、92,180百万円であり、前連結会計年度末に比べ3,392百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形及び売掛金の減少2,607百万円等であります。」
第2四半期末は資産92,180百万円、負債22,222百万円、純資産69,958百万円となり、いずれも前期末から減少した。 - FY2019-Q1資産・負債・純資産減有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、93,503百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,069百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の減少1,506百万円、受取手形及び売掛金の減少1,160百万円及び投資有価証券の増加633百万円等であります。」
第1四半期末の資産は93,503百万円、負債は21,871百万円、純資産は71,632百万円となり、前期末比でそれぞれ2,069百万円、1,076百万円、993百万円減少した。 - FY2018-Q3資産・負債・純資産増有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、96,307百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,642百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加986百万円、受取手形及び売掛金の減少1,691百万円、仕掛品の増加1,118百万円及び投資有価証券の増加639百万円等であります。」
第3四半期末は資産96,307百万円、負債23,643百万円、純資産72,663百万円となり、前期末比でそれぞれ1,642百万円、186百万円、1,456百万円増加した。 - FY2018-Q2資産・負債・純資産増有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、96,178百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,514百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加1,769百万円、受取手形及び売掛金の減少2,616百万円、仕掛品の増加1,590百万円及び投資有価証券の増加572百万円等であります。」
第2四半期末は資産96,178百万円、負債23,833百万円、純資産72,344百万円となり、前期末比でそれぞれ1,514百万円、376百万円、1,138百万円増加した。 - FY2018-Q1資産・負債減、純資産増有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、94,378百万円であり、前連結会計年度末に比べ285百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の減少1,166百万円、受取手形及び売掛金の減少1,159百万円、映像使用権の増加319百万円、仕掛品の増加883百万円及び投資有価証券の増加677百万円等であります。」
第1四半期末の資産は94,378百万円で285百万円減少、負債は23,116百万円で341百万円減少、純資産は71,262百万円で55百万円増加した。資産減少の主因として現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少等を挙げている。 - FY2017資産横ばい・負債減・純資産増有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、94,664百万円であり、前連結会計年度末に比べ0百万円増加いたしました。」
通期末の資産は94,664百万円でほぼ横ばい、負債は23,457百万円、純資産は71,206百万円となった。 - FY2017-Q3資産・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、94,769百万円であり、前連結会計年度末に比べ105百万円増加いたしました。」
第3四半期末の資産は94,769百万円で前期末比105百万円増加し、負債は25,250百万円で532百万円減少、純資産は69,518百万円で637百万円増加した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、92,721百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,942百万円減少いたしました。」
第2四半期末の資産は92,721百万円で前期末比1,942百万円減少し、負債は24,555百万円で1,227百万円減少、純資産は68,165百万円で714百万円減少した。