為替換算調整勘定の減少による包括利益の減少
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026為替換算調整勘定の取崩し有価証券報告書
「当社の米国子会社であるCOSUCO INC.、8981 INC.及びENTERTAINMENT ALIA,INC.の清算結了に伴い、為替換算調整勘定を取り崩したことによるものであります。」
米国子会社3社の清算結了に伴い為替換算調整勘定を取り崩し、2,029百万円の取崩益を計上した。為替換算調整勘定の残高は1,968百万円からゼロとなった。 - 2026-05-15実績引用業績予想の修正
「為替換算調整勘定 1,968 -」
為替換算調整勘定は1,968百万円減少し、当連結会計年度末の残高はゼロとなっている。 - FY2024為替換算調整勘定増加継続有価証券報告書
「為替換算調整勘定: 当期発生額 556」
為替換算調整勘定は当期も556百万円増加し、その他の包括利益の増加要因となった。 - FY2024-Q3為替換算調整勘定増加幅拡大有価証券報告書
「この主な要因は、利益剰余金の増加838百万円及び為替換算調整勘定の増加1,027百万円等であります。」
純資産の増加要因として、為替換算調整勘定が1,027百万円増加した。前四半期累計で開示された749百万円の増加から増加幅が拡大している。 - FY2024-Q2為替換算調整勘定増加幅拡大有価証券報告書
「この主な要因は、利益剰余金の増加472百万円及び為替換算調整勘定の増加749百万円等であります。」
第2四半期末の純資産増加要因として、為替換算調整勘定が749百万円増加した。FY2024-Q1の増加50百万円から増加幅が拡大している。 - FY2024-Q1為替換算調整勘定の増加幅縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 457 50」
為替換算調整勘定は前年同期の457百万円の増加から、当第1四半期は50百万円の増加となった。増加は継続したが、増加幅は縮小している。 - FY2023為替換算調整勘定増加幅拡大有価証券報告書
「この主な要因は、利益剰余金の増加2,279百万円及び為替換算調整勘定の増加1,099百万円等であります。」
純資産の増加要因として為替換算調整勘定が1,099百万円増加した。その他の包括利益でも為替換算調整勘定は1,073百万円の増加となった。 - FY2023-Q3為替換算調整勘定増加幅拡大有価証券報告書
「この主な要因は、利益剰余金の増加976百万円及び為替換算調整勘定の増加1,904百万円等であります。」
為替換算調整勘定は前期末のマイナス72百万円から1,832百万円となり、1,904百万円増加した。その他の包括利益でも為替換算調整勘定の増加1,859百万円を計上している。 - FY2023-Q2為替換算調整勘定増加幅拡大有価証券報告書
「この主な要因は、為替換算調整勘定の増加1,388百万円等であります。」
純資産の主な増加要因として、為替換算調整勘定が1,388百万円増加したことを記載している。 - FY2023-Q1為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「利益剰余金の減少344百万円、その他有価証券評価差額金の減少323百万円及び為替換算調整勘定の増加468百万円等であります。」
純資産の主な変動要因として、為替換算調整勘定が468百万円増加したことを記載している。 - FY2022為替換算調整勘定の減少から増加への転換有価証券報告書
「為替換算調整勘定: 当期発生額 661」
為替換算調整勘定は前期の328百万円の減少から、当期は661百万円の増加となった。 - FY2022-Q3為替換算調整勘定の減少から増加への転換継続有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 205 472」
為替換算調整勘定は前年同期の205百万円の減少から、当第3四半期累計では472百万円の増加に転じた。 - FY2022-Q2為替換算調整勘定の減少から増加への転換有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 99 397」
為替換算調整勘定は前年同期の99百万円の減少から、当第2四半期累計では397百万円の増加に転じた。 - FY2022-Q1為替換算調整勘定の減少から増加への転換有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 40 396」
為替換算調整勘定は、前年同期の40百万円の減少から当第1四半期は396百万円の増加に転じた。 - FY2021為替換算調整勘定の減少幅拡大有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △328」
為替換算調整勘定は当期328百万円の減少となり、前期の77百万円減少から減少幅が拡大した。 - FY2021-Q3為替換算調整勘定の減少幅拡大有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 166 △ 205」
為替換算調整勘定は前年同期の205百万円の減少に対し、当第3四半期累計では205百万円の減少となった。前年同期比では減少額が拡大している。 - FY2021-Q2為替換算調整勘定の減少幅縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 173 △ 99」
為替換算調整勘定は前年同期の99百万円の減少に対し、当第2四半期累計では173百万円の減少となった。前年同期との比較では、減少幅が縮小している。 - FY2021-Q1為替換算調整勘定の減少幅拡大有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 0 △ 40」
為替換算調整勘定は前年同期のほぼゼロの減少から、当第1四半期は40百万円の減少となった。 - FY2020為替換算調整勘定の減少幅縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 当期発生額 △167 △105」
為替換算調整勘定は105百万円の減少となり、前期の167百万円減少から減少幅が縮小した。 - FY2020-Q3為替換算調整勘定の増加から減少への転換有価証券報告書
「為替換算調整勘定 31 △ 166」
為替換算調整勘定は前年同期の31百万円の増加から、当第3四半期累計では166百万円の減少に転じた。 - FY2020-Q2為替換算調整勘定の減少幅拡大有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 129 △ 173」
為替換算調整勘定は前年同期の173百万円の減少に対し、当第2四半期累計では129百万円の減少となった。 - FY2020-Q1為替換算調整勘定の減少幅縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 359 △ 0」
為替換算調整勘定は前年同期の359百万円の減少から、当第1四半期はほぼゼロの減少となった。 - FY2019為替換算調整勘定の減少継続有価証券報告書
「為替換算調整勘定: 当期発生額 △167 △105」
通期の為替換算調整勘定は105百万円の減少となり、前年の167百万円減少から減少幅が縮小した。 - FY2019-Q3為替換算調整勘定の減少から増加への転換有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 181 31」
為替換算調整勘定は前年同期の181百万円の減少から、当第3四半期累計では31百万円の増加に転じた。 - FY2019-Q2為替換算調整勘定の減少幅縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 221 △ 129」
為替換算調整勘定は前年同期の129百万円の減少から、当期は129百万円の減少となった。 - FY2019-Q1為替換算調整勘定の減少幅拡大有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 209 △ 359」
為替換算調整勘定は前年同期の209百万円の減少から、当第1四半期は359百万円の減少となり、減少幅が拡大した。 - FY2018-Q3為替換算調整勘定の減少幅縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 957 △ 181」
為替換算調整勘定は前年同期の957百万円の減少から、当第3四半期は181百万円の減少となり、減少幅が縮小した。 - FY2018-Q2為替換算調整勘定の減少幅縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 871 △ 221」
為替換算調整勘定は前年同期の871百万円の減少から、当第2四半期は221百万円の減少となり、減少幅が縮小した。 - FY2018-Q1為替換算調整勘定の減少継続有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 390 △ 209」
為替換算調整勘定は前年同期の390百万円の減少から、当第1四半期は209百万円の減少となった。 - FY2017為替換算調整勘定の減少有価証券報告書
「為替換算調整勘定は、前連結会計年度の3,028千円の増加から当連結会計年度の205,698千円の減少となりました。」
為替換算調整勘定が通期で205,698千円減少し、その他の包括利益合計は169,475千円の利益となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 29,009 △ 957,814」
為替換算調整勘定は前年同期の29,009千円の減少から当期957,814千円の減少となり、その他の包括利益合計は前年同期の96,394千円の利益から702,784千円の損失となった。