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東北新社(2329)・事実海外子会社撤退で減収・インテリア部門等で増益

物販事業の業務用記録メディア売上減少

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 12025
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  1. FY2026-H1海外子会社撤退で減収・インテリア部門等で増益有価証券報告書

    「その他の売上高は、前年同期に比べ1.7%減の1,028百万円となり、営業利益は40.3%増の41百万円となりました。海外子会社の事業撤退に伴う売上減少等の影響があり減収となりましたが、インテリア部門の受注好調等により増益となりました。」

    海外子会社の事業撤退により減収となった一方、インテリア部門の受注好調等により営業利益は40.3%増加した。
  2. FY2025-H1スーパー事業譲渡で減収・インテリア部門等で増益有価証券報告書

    「その他の売上高は、前年同期に比べ59.8%減の1,046百万円となり、営業利益は29百万円(前年同期は28百万円の営業損失)となりました。売上高は前期にスーパー事業を譲渡したことに伴い、減収となりましたが、営業利益はインテリア部門の受注好調等が寄与し、増益となりました。」

    スーパー事業譲渡後に物販を含む区分が「その他」となり、売上高は大幅減となった一方、インテリア部門の受注好調等で営業黒字となった。
  3. FY2024スーパー事業譲渡で減収・インテリア等で増益有価証券報告書

    「物販の売上高は、前期に比べ34.5%減の3,360百万円となり、営業利益は前期に比べ479.4%増の170百万円となりました。」

    スーパー事業譲渡により減収となった一方、インテリア部門の受注好調と退職給付費用の減少により営業利益は増加した。
  4. FY2024-Q3スーパー事業譲渡で減収・インテリア受注好調等で増益有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ25.2%減の2,907百万円となり、営業利益は305.0%増の149百万円となりました。売上高はスーパー事業の譲渡に伴い減収となりましたが、インテリア部門の受注好調に加え、簡便法により算出した退職給付債務の減少もあり増益となりました。」

    スーパー事業譲渡により25.2%減収となった一方、インテリア部門の受注好調と退職給付債務の減少により営業利益は305.0%増加した。
  5. FY2024-Q2微減収・価格改定効果で黒字化有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ2.3%減の2,434百万円となり、営業利益は20百万円(前年同期は22百万円の営業損失)となりました。売上高は前年同期並みですが、インテリア部門の価格改定による効果等もあり増益となりました。」

    物販は2.3%減収となったが、インテリア部門の価格改定効果等により、前年同期の営業損失から20百万円の営業利益へ転じた。スーパー事業譲渡前の第2四半期累計の実績である。
  6. FY2024-Q1売上横ばい・営業増益、スーパー部門の利益率改善有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ0.1%増の1,291百万円となり、営業利益は29百万円(前年同期は2百万円の営業利益)となりました。売上高は前年同期並みですが、スーパー部門の利益率改善等により増益となりました。」

    売上高は前年同期並みの1,291百万円だったが、スーパー部門の利益率改善等により営業利益は2百万円から29百万円へ増加した。
  7. FY2023減収・営業減益、巣籠り消費の反動有価証券報告書

    「物販の売上高は、前期に比べ4.4%減の5,130百万円となり、営業利益は前期に比べ67.9%減の29百万円となりました。スーパー部門において、巣籠り消費の薄れによる売上減少が影響し、減収減益となりました。」

    巣籠り消費の薄れによりスーパー部門の売上が減少し、物販は4.4%減収、営業利益67.9%減となった。
  8. FY2023-Q3減収・営業減益、巣籠り消費の反動有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ4.8%減の3,889百万円となり、営業利益は前年同期に比べ57.8%減の37百万円となりました。スーパー部門において、巣籠り消費の薄れによる売上減少が影響し、減収減益となりました。」

    スーパー部門で巣籠り消費の薄れによる売上減少が続き、4.8%減収、営業利益57.8%減となった。
  9. FY2023-Q2減収・営業赤字化、巣籠り消費の反動有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ5.7%減の2,493百万円となり、営業損失は22百万円(前年同期は35百万円の営業利益)となりました。スーパー部門において、巣籠り消費の薄れによる売上減少が影響し、減収減益となりました。」

    スーパー部門で巣籠り消費が薄れたことにより、5.7%減収となり、前年同期の営業利益から22百万円の営業損失へ転じた。
  10. FY2023-Q1減収・営業利益急減、巣籠り消費の反動有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ5.8%減の1,290百万円となり、営業利益は前年同期に比べ93.4%減の2百万円となりました。スーパー部門において、巣籠り消費の薄れによる売上減少が影響し、減収減益となりました。」

    スーパー部門で巣籠り消費が薄れたことにより減収減益となり、営業利益は前年同期比93.4%減の2百万円となった。
  11. FY2022減収・営業増益有価証券報告書

    「物販の売上高は、前期に比べ13.1%減の5,366百万円となり、営業利益は前期に比べ59.7%増の91百万円となりました。収益認識会計基準の導入により、放送・業務用のAV機器販売収入が総額から純額の計上となったことや前期は在宅ワーク推進に伴うパソコン等の機器販売が好調であったことの反動等により減収となりましたが、利益面においては、インテリア部門の好調により、増益となりました。」

    会計基準適用と前期のパソコン販売好調の反動で減収となった一方、インテリア部門の好調により営業利益は91百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q3減収・営業増益有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ13.8%減の4,085百万円となり、営業利益は前年同期に比べ37.1%増の87百万円となりました。収益認識会計基準の導入により、放送・業務用のAV機器販売収入が総額から純額の計上となったことや前年同期は在宅ワーク推進に伴うパソコン等の機器販売が好調であったことの反動等により減収となりましたが、利益面においては、スーパー部門やインテリア部門の好調により、増益となりました。」

    収益認識会計基準によるAV機器販売収入の純額表示と前年同期のパソコン販売好調の反動で減収となった一方、スーパー部門・インテリア部門の好調により営業増益となった。
  13. FY2022-Q2減収・営業黒字化有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ15.9%減の2,643百万円となり、営業利益は35百万円(前年同期は0百万円の営業損失)となりました。収益認識会計基準の導入により、放送・業務用のAV機器販売収入が総額から純額の計上となったことや前年同期は在宅ワーク推進に伴うパソコン等の機器販売が好調であったことの反動等により減収となりましたが、利益面においては、スーパー部門やインテリア部門の好調により、増益となりました。」

    収益認識会計基準によるAV機器販売収入の純額表示と前年同期のパソコン販売好調の反動で減収となった一方、スーパー部門・インテリア部門の好調により営業損失から35百万円の営業利益へ転じた。
  14. FY2022-Q1減収・営業増益有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ16.4%減の1,370百万円となり、営業利益は前年同期に比べ35.2%増の36百万円となりました。収益認識会計基準の導入により、放送・業務用のAV機器販売収入が総額から純額の計上となったことや前年同期は在宅ワーク推進に伴うパソコン等の機器販売が好調であったことの反動等により減収となりましたが、利益面においては、インテリア部門の好調により、増益となりました。」

    収益認識会計基準によるAV機器販売収入の純額表示と前年同期のパソコン販売好調の反動で減収となった一方、インテリア部門の好調により営業増益となった。
  15. FY2021減収・営業増益有価証券報告書

    「物販の売上高は、前期に比べ4.7%減の6,173百万円となり、営業利益は前期に比べ10.3%増の57百万円となりました。」

    業務用記録メディアの販売減少で減収となった一方、外出自粛に伴う巣籠り需要もありスーパー部門が好調に推移し、営業増益となった。
  16. FY2021-Q3微減収・営業増益有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ0.3%減の4,739百万円となり、営業利益は63百万円(前年同期比532.1%増)となりました。外出自粛に伴う巣籠り需要もあって、スーパー部門が好調に推移し、増益となりました。」

    外出自粛に伴う巣籠り需要を背景にスーパー部門が好調に推移し、物販は微減収ながら営業利益63百万円となった。
  17. FY2021-Q2増収・営業赤字解消有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ1.6%増の3,144百万円となり、営業損失は0百万円(前年同期は18百万円の営業損失)となりました。外出自粛に伴う巣籠り需要もあって、スーパー部門が好調に推移し、増収増益となりました。」

    外出自粛に伴う巣籠り需要を背景にスーパー部門が好調に推移し、物販は1.6%増収、営業損失はゼロ百万円となった。
  18. FY2021-Q1増収・営業増益有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ3.7%増の1,639百万円となり、営業利益は前年同期に比べ248.0%増の26百万円となりました。スーパー部門が好調に推移し、増収増益となりました。」

    スーパー部門が好調に推移し、物販は3.7%増収、営業利益26百万円となった。
  19. FY2020減収・営業黒字化有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ0.3%減の6,474百万円となり、営業利益は52百万円(前年同期は30百万円の営業損失)となりました。業務用記録メディアの販売減少により、売上は減少しましたが、各部門での利益率改善等により、増益となりました。」

    業務用記録メディアの販売減少で減収となった一方、各部門の利益率改善等により営業損失から52百万円の営業利益へ転じた。
  20. FY2020-Q3減収・営業黒字化有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ2.8%減の4,752百万円となり、営業利益は10百万円(前年同期は20百万円の営業損失)となりました。業務用記録メディアの販売減少により、売上は減少しましたが、各部門での利益率改善等により、増益となりました。」

    業務用記録メディアの販売減少により減収となったが、各部門の利益率改善等により、前年同期の営業損失から10百万円の営業利益に転じた。
  21. FY2020-Q2減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ1.6%減の3,094百万円となり、営業損失は18百万円(前年同期は47百万円の営業損失)となりました。業務用記録メディアの販売減少により、売上は減少しましたが、各部門での利益率改善等により、損失は縮小しました。」

    業務用記録メディアの販売減少により減収となったが、各部門の利益率改善等により営業損失は47百万円から18百万円へ縮小した。
  22. FY2020-Q1減収・黒字化有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ2.6%減の1,580百万円となり、営業利益は7百万円(前年同期は2百万円の営業損失)となりました。業務用記録メディアの販売減少により売上は減少しましたが、各部門での利益率改善等により、増益となりました。」

    業務用記録メディアの販売減少で減収となった一方、各部門の利益率改善等により営業損失から7百万円の営業利益へ転じた。
  23. FY2019減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「物販の売上高は、前期に比べ0.4%減の6,495百万円となり、営業損失は30百万円(前期は54百万円の営業損失)となりました。業務用記録メディアの販売減少により売上は減少しましたが、各部門での利益率改善により、営業損失は前期より縮小しました。」

    業務用記録メディアの販売減少で減収となったが、各部門の利益率改善により営業損失は54百万円から30百万円へ縮小した。
  24. FY2019-Q3減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ0.4%減の4,890百万円となり、営業損失は20百万円(前年同期は25百万円の営業損失)となりました。業務用記録メディアの販売減少により売上は減少しましたが、各部門での利益率改善により、前年同期並みの営業損失となりました。」

    業務用記録メディアの販売減少により減収となった一方、各部門の利益率改善により営業損失は前年同期の25百万円から20百万円へ縮小した。
  25. FY2019-Q2減収・営業損失横ばい有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ1.3%減の3,144百万円となり、営業損失は47百万円(前年同期は47百万円の営業損失)となりました。業務用記録メディアの販売減少により売上は減少しましたが、各部門での利益率改善により、前年同期並みの営業損失となりました。」

    業務用記録メディアの販売減少で減収となったが、各部門の利益率改善により営業損失は前年同期と同額となった。
  26. FY2019-Q1微増収・営業損失横ばい有価証券報告書

    「物販の売上高は、 前年同期に比べ0.4%増の1,622百万円となり、営業損失は2百万円(前年同期は2百万円の営業損失)となりました。業務用記録メディアの販売が減少しましたが、各部門での売上増により、ほぼ前年通りの業績となりました。」

    業務用記録メディアの販売は減少したが、各部門の売上増により、物販は微増収で営業損失は前年同期と同額となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ2.8%減の4,911百万円となり、営業損失は25百万円(前年同期は52百万円の損失)となりました。業務用記録メディアの販売減少により減収となりましたが、スーパーマーケット等の各部門での利益率改善により、営業損失は縮小しました。」

    業務用記録メディアの販売減少で減収となった一方、スーパーマーケット等の各部門の利益率改善により営業損失は前年同期から縮小した。
  28. FY2018-Q2減収・損失縮小有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ1.6%減の3,187百万円となり、営業損失は47百万円(前年同期は60百万円の営業損失)となりました。スーパーマーケット等の各部門での利益率改善により、営業損失は縮小しました。」

    物販は減収となったが、スーパーマーケット等の各部門の利益率改善により営業損失は前年同期から縮小した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ0.7%減の1,616百万円となり、営業損失は2百万円(前年同期は33百万円の損失)となりました。スーパーマーケット等の各部門での利益率改善により、営業損失は縮小しました。」

    物販は小幅な減収となったが、スーパーマーケット等の各部門の利益率改善により営業損失は前年同期から縮小した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「物販の売上高は、前期に比べ1.1%減の6,707百万円となり、営業損失は75百万円(前期は103百万円の損失)となりました。業務用記録メディアの売上が減少したものの、スーパーマーケットの新規出店により、売上高はほぼ横這いとなり、損失は縮小しました。」

    業務用記録メディアの売上減少が続く一方、スーパーマーケットの新規出店により売上高はほぼ横ばいとなり、損失は縮小した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ0.1%減の5,054百万円となり、営業損失は52百万円(前年同期は67百万円の損失)となりました。業務用記録メディアの売上が減少したものの、スーパーマーケットの新規出店により、売上高はほぼ横這いとなり、損失は縮小しました。」

    業務用記録メディアの売上減少が続く一方、スーパーマーケットの新規出店により売上高はほぼ横ばいとなり、営業損失は縮小した。
  32. FY2017-Q2損失縮小有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ0.3%減の3,240百万円となり、営業損失は60百万円(前年同期は93百万円の損失)となりました。業務用記録メディアの売上減少により減収となりましたが、新規出店によるスーパーマーケットの利益増により、損失は縮小しました。」

    業務用記録メディアの売上減少で減収となった一方、新規出店によるスーパーマーケットの利益増により営業損失は前年同期から縮小した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「物販の売上高は、前年同期に比べ2.0%減の1,626百万円となり、営業損失は33百万円(前年同期は11百万円の損失)となりました。新規出店によりスーパーマーケットの売上は増加しましたが、業務用記録メディアの売上減少により、減収となり営業損失は拡大しました。」

    スーパーマーケットの新規出店による売上増加があった一方、業務用記録メディアの売上減少により物販事業は減収となり、営業損失が拡大した。
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