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東北新社(2329)・リスク再掲

衛星基幹放送認定取消し・4K放送サービス停止リスク

FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2024-Q12021: 320212022: 120222023: 22023
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放送法・電波法等による放送事業者規制の影響12社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    衛星基幹放送認定取消し・4K放送サービス停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    衛星基幹放送認定取消し・4K放送サービス停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    衛星基幹放送認定取消し・4K放送サービス停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    衛星基幹放送認定取消し・4K放送サービス停止リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    衛星基幹放送認定取消し・4K放送サービス停止リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「4K放送設備は衛星基幹放送業務の認定取消しに伴い今後事業の用に供しない設備を他の資産グループとは別の資産グループとし、回収可能価額を零と見積もり、減損損失(487百万円)として特別損失に計上しております。」

    衛星基幹放送業務の認定取消しに伴い4K放送設備を今後使用しないこととなり、487百万円の減損損失を計上した。放送サービス終了に伴う契約解約手数料等73百万円も特別損失に計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東北新社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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