現金及び現金同等物の残高維持
FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。
- FY2026現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ9,066百万円減少し50,742百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末59,809百万円から50,742百万円へ9,066百万円減少した。 - FY2026-H1現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,084百万円増加し61,894百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは減少したものの、投資活動による収入等により、現金及び現金同等物は59,809百万円から61,894百万円へ2,084百万円増加した。 - FY2025-H1現金及び現金同等物大幅増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,966百万円増加し47,310百万円となりました。」
営業・投資・財務活動等の結果、現金及び現金同等物は43,343百万円から47,310百万円へ増加した。 - FY2024現金及び現金同等物大幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ8,055百万円増加し43,343百万円となりました。」
営業CFの増加、定期預金の払戻し、固定資産・子会社株式の売却等により、現金及び現金同等物は35,288百万円から43,343百万円へ増加した。 - FY2024-Q3現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「現金及び預金の増加5,136百万円」
第3四半期末の現金及び預金は42,720百万円となり、前連結会計年度末から5,136百万円増加した。 - FY2024-Q2現金及び現金同等物大幅増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5,986百万円増加し41,274百万円となりました。」
営業活動による資金獲得、定期預金の払戻し、固定資産・子会社株式の売却等により、現金及び現金同等物は35,288百万円から41,274百万円へ5,986百万円増加した。 - FY2024-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金の増加758百万円」
現金及び預金は2023年3月末の37,583百万円から2023年6月末の38,342百万円へ758百万円増加した。 - FY2023現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,250百万円増加し35,288百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の33,037百万円から35,288百万円へ2,250百万円増加した。 - FY2023-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金の増加846百万円」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から846百万円増加し、35,870百万円となった。 - FY2023-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,567百万円増加し34,604百万円となりました。」
営業・投資・財務活動等の結果、現金及び現金同等物は前期末から1,567百万円増加し34,604百万円となった。 - FY2023-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金 35,024 35,619」
現金及び預金は2022年3月末の35,024百万円から2022年6月末の35,619百万円へ595百万円増加した。 - FY2022現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,170百万円増加し33,037百万円となりました。」
営業CF5,137百万円等の結果、現金及び現金同等物は前期末の30,866百万円から33,037百万円へ増加した。 - FY2022-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金 31,898 33,234」
現金及び預金は2021年3月末の31,898百万円から2021年12月末の33,234百万円へ1,336百万円増加した。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,590百万円増加し34,456百万円となりました。」
営業活動による資金獲得等の結果、現金及び現金同等物は前期末の30,866百万円から34,456百万円へ増加した。 - FY2022-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金 31,898 32,562」
第1四半期末の現金及び預金は32,562百万円となり、前期末から664百万円増加した。 - FY2021現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ3,415百万円増加し30,866百万円となりました。」
営業CFの増加等により、現金及び現金同等物は前期末の27,450百万円から30,866百万円へ増加した。 - FY2021-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金の増加2,060百万円」
第3四半期末の現金及び預金は31,065百万円となり、前連結会計年度末から2,060百万円増加した。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4,170百万円増加し31,621百万円となりました。」
営業CFの増加等により、現金及び現金同等物は前期末比4,170百万円増加し、31,621百万円となった。 - FY2021-Q1現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「現金及び預金の増加2,107百万円」
第1四半期末の現金及び預金は31,112百万円となり、前期末比2,107百万円増加した。 - FY2020現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,813百万円増加し27,450百万円となりました。」
営業CFの増加等により、現金及び現金同等物は前期末比1,813百万円増加した。 - FY2020-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金の増加665百万円、受取手形及び売掛金の減少2,924百万円及び仕掛品の増加1,698百万円等であります。」
第3四半期末の現金及び預金は28,545百万円となり、前連結会計年度末から665百万円増加した。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ2,424百万円増加し28,061百万円となりました。」
営業活動による資金獲得等の結果、現金及び現金同等物は前期末比2,424百万円増加し、28,061百万円となった。 - FY2020-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「現金及び預金 27,879 27,167」
第1四半期末の現金及び預金は27,167百万円となり、前連結会計年度末から712百万円減少した。 - FY2019現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ3,546百万円減少し25,636百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比3,546百万円減少し、25,636百万円となった。 - FY2019-Q3現金及び預金大幅減少有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金の減少4,751百万円等であります。」
第3四半期末の現金及び預金は26,773百万円となり、前連結会計年度末から4,751百万円減少した。 - FY2019-Q2現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ183百万円減少し28,999百万円となりました。」
営業・投資・財務活動等の結果、現金及び現金同等物は前期末比183百万円減少し28,999百万円となった。 - FY2019-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「現金及び預金の減少1,506百万円」
第1四半期末の現金及び預金は30,019百万円となり、前期末から1,506百万円減少した。 - FY2018-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金の増加986百万円、受取手形及び売掛金の減少1,691百万円、仕掛品の増加1,118百万円及び投資有価証券の増加639百万円等であります。」
第3四半期末の現金及び預金は30,728百万円となり、前期末比986百万円増加した。 - FY2018-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,935百万円増加し29,133百万円となりました。」
営業活動による資金獲得と投資活動による資金獲得が財務活動による支出を上回り、現金及び現金同等物は前期末比1,935百万円増加した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金の減少1,166百万円、受取手形及び売掛金の減少1,159百万円、映像使用権の増加319百万円、仕掛品の増加883百万円及び投資有価証券の増加677百万円等であります。」
第1四半期末の現金及び預金は前期末から1,166百万円減少し、28,574百万円となった。 - FY2017現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,067百万円減少し27,197百万円となりました。」
営業・投資・財務活動の結果、現金及び現金同等物は前期末比1,067百万円減少した。 - FY2017-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金 30,838,836 30,970,620」
第3四半期末の現金及び預金は30,970百万円となり、前期末比で131百万円余り増加した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ59百万円減少し28,206百万円となりました。」
営業活動による資金獲得、投資・財務活動による資金使用等の結果、現金及び現金同等物は前期末比59百万円減の28,206百万円となった。