第1四半期の増収増益
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- FY2026通期増収・営業増益・経常増益・純益減有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高47,691百万円(前期比4.4%増)、営業利益2,947百万円(前期比9.9%増)、経常利益4,672百万円(前期比39.7%増)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は6,965百万円(前期比16.7%減)となりました。」
スター・チャンネル株式譲渡や放送送出事業売却があったものの広告プロダクション等が補い、通期で増収・営業増益・経常増益となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益の減少等により減少した。 - 2026-05-15実績引用業績予想の修正
「当社の当期連結業績は、売上高 47,691 百万円(前期比 4.4%増)、営業利益 2,947 百万円(前期比 9.9%増)、経常利益 4,672 百万円(前期比 39.7%増)となりました。」
2026年3月期の連結業績として、増収・営業増益・経常増益を実績として引用している。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比16.7%減となった。 - FY2026-H1中間増収増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高21,051百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益1,306百万円(前年同期比61.4%増)、経常利益1,829百万円(前年同期比78.1%増)となりました。…親会社株主に帰属する中間純利益は2,626百万円(前年同期比56.7%増)となりました。」
スター・チャンネル株式譲渡や放送送出事業売却による減収要因がある一方、広告プロダクション等の好調により全体では6.3%増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加した。 - FY2025-H1中間減収・営業利益横ばい・経常増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高19,811百万円(前年同期比18.6%減)、営業利益809百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益1,026百万円(前年同期比344.1%増)となりました。」
スーパー事業およびスター・チャンネルの連結除外等により減収となった一方、広告プロダクションの好調により営業利益は増加し、投資事業組合の持分譲渡により運用損の取り込みが終了したことで経常利益が大幅に増加した。親会社株主に帰属する中間純利益は1,676百万円で24.6%増となった。 - FY2024通期減収減益・特別利益等で純益増有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高52,819百万円(前期比5.5%減)、営業利益2,678百万円(前期比36.3%減)、経常利益2,214百万円(前期比54.1%減)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は4,021百万円(前期比28.3%増)となりました。」
通期では減収・営業減益・経常減益となった一方、スーパー事業等の譲渡や資産売却による特別利益、法人税等調整額の益計上により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2024-Q3減収減益・経常利益急減・特別利益で純益減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高36,537百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益1,446百万円(前年同期比43.8%減)、経常利益965百万円(前年同期比68.3%減)となりました。減収に加え、一部の従業員に対する手当の見直し等による人件費の増加や保有する投資事業組合の運用損の発生等が影響し、減益となりました。一方、当社の連結子会社が営むスーパー事業の譲渡に伴う特別利益を1,637百万円計上しましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益も1,709百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」
第3四半期累計は減収減益となり、経常利益は68.3%減少した。スーパー事業譲渡による特別利益1,637百万円を計上したが、親会社株主に帰属する四半期純利益も6.6%減少した。 - FY2024-Q2減収減益・経常利益急減・特別利益で純益増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高24,341百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益793百万円(前年同期比62.4%減)となりました。営業外費用において投資事業組合運用損608百万円の計上があったため、経常利益は231百万円(前年同期比90.4%減)となり、一方、当社の連結子会社が営むスーパー事業の譲渡に伴う特別利益を1,637百万円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,345百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」
第2四半期累計は減収・営業減益・経常利益急減となった一方、スーパー事業譲渡に伴う特別利益1,637百万円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4.1%増となった。 - FY2024-Q1減収減益・経常利益急減・純損失有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,349百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益297百万円(前年同期比67.9%減)、経常利益63百万円(前年同期比93.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円(前年同期は509百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第1四半期は6.0%減収、営業利益67.9%減、経常利益93.9%減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は509百万円の利益から86百万円の損失に転じた。 - FY2023-Q3増収・営業増益・経常減益・純益減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高38,299百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益2,572百万円(前年同期比5.2%増)、経常利益3,048百万円(前年同期比16.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,830百万円(前年同期比18.0%減)となりました。」
第3四半期累計は増収・営業増益となった一方、持分法による投資損益の損失転換や出資金運用益の減少等により経常利益は16.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.0%減となった。 - FY2023-Q2増収・営業増益・経常増益・純益微減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25,607百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益2,110百万円(前年同期比66.7%増)、経常利益2,399百万円(前年同期比8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,291百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」
第2四半期累計は増収となり、営業利益と経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.1%減少した。 - FY2023-Q1増収増益・営業利益大幅増有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,131百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益927百万円(前年同期比138.8%増)、経常利益1,044百万円(前年同期比43.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益509百万円(前年同期比43.6%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。営業利益は前年同期比138.8%増の927百万円となった。 - FY2022通期微減収・大幅増益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高52,758百万円(前期比0.2%減)、営業利益4,135百万円(前期比72.3%増)、経常利益5,507百万円(前期比104.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,068百万円(前期比275.1%増)となりました。」
通期売上高は0.2%減となった一方、営業利益72.3%増、経常利益104.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益275.1%増となった。 - FY2022-Q3減収・営業増益・経常増益・純益増有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高36,714百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益2,445百万円(前年同期比68.5%増)、経常利益3,639百万円(前年同期比98.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,232百万円(前年同期比161.0%増)となりました。」
第3四半期累計は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q2増収・営業増益・経常増益・純益増有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高23,819百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益1,265百万円(前年同期比249.0%増)、経常利益2,207百万円(前年同期比259.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,306百万円(前年同期比513.9%増)となりました。」
第2四半期累計は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を大きく上回った。 - FY2022-Q1増収・営業黒字化・経常黒字化・純益回復有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,576百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益388百万円(前年同期は281百万円の営業損失)、経常利益726百万円(前年同期は174百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益354百万円(前年同期は336百万円の四半期純損失)となりました。」
第1四半期は売上高が4.1%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2021通期減収減益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高52,874百万円(前期比11.7%減)、営業利益2,399百万円(前期比19.4%減)、経常利益2,700百万円(前期比14.5%減)となりました。」
FY2021は売上高、営業利益、経常利益がいずれも前期を下回った。親会社株主に帰属する当期純利益も818百万円で前期比53.7%減となった。 - FY2021-Q3減収減益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高37,134百万円(前年同期比16.6%減)、営業利益1,451百万円(前年同期比48.4%減)、経常利益1,836百万円(前年同期比41.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益855百万円(前年同期比53.7%減)となりました。」
第3四半期累計は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2021-Q2減収減益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高23,347百万円(前年同期比18.6%減)、営業利益362百万円(前年同期比76.5%減)、経常利益613百万円(前年同期比65.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益212百万円(前年同期比78.5%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症に伴う経済活動の停滞・縮小により、第2四半期累計は減収減益となった。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回っている。 - FY2021-Q1減収・営業赤字化・経常赤字化・純損失有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,122百万円(前年同期比20.5%減)、営業損失281百万円(前年同期は610百万円の営業利益)、経常損失174百万円(前年同期は800百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失336百万円(前年同期は414百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の拡大防止を目的とした緊急事態宣言の影響等により、売上高は20.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失に転じた。 - FY2020通期減収・営業増益・経常増益・純益回復有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高59,886百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益2,978百万円(前年同期比81.4%増)、経常利益3,156百万円(前年同期比49.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,767百万円(前年同期は1,591百万円の当期純損失)となりました。」
通期では減収となった一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の損失から1,767百万円の利益へ回復した。 - FY2020-Q3減収・営業増益・経常増益・純益回復有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高44,524百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益2,811百万円(前年同期比119.0%増)、経常利益3,139百万円(前年同期比109.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,847百万円(前年同期は1,786百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計は減収となった一方、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から1,847百万円の利益に転じた。 - FY2020-Q2減収・営業増益・経常増益・純益回復有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高28,694百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益1,542百万円(前年同期比275.8%増)、経常利益1,771百万円(前年同期比235.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益989百万円(前年同期は2,294百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計は減収となった一方、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から989百万円の利益に転じた。 - FY2020-Q1減収・営業増益・経常増益・純益回復有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,982百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益610百万円(前年同期は46百万円の営業損失)、経常利益800百万円(前年同期比456.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益414百万円(前年同期は35百万円の四半期純損失)となりました。」
第1四半期は減収となった一方、営業利益は前年同期の損失から610百万円の利益に転じ、経常利益は800百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は414百万円となった。 - FY2019通期減収減益・純損失有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高62,496百万円(前期比2.1%減)、営業利益1,641百万円(前期比41.2%減)、経常利益2,107百万円(前期比35.4%減)となりました。…親会社株主に帰属する当期純損失1,591百万円(前期は2,361百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
通期で減収・営業減益・経常減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,591百万円の損失に転じた。 - FY2019-Q3減収減益・経常減益・純損失有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高45,612百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益1,283百万円(前年同期比48.2%減)、経常利益1,500百万円(前年同期比42.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,786百万円(前年同期は2,165百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第3四半期累計は減収・営業減益・経常減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,786百万円の損失となった。 - FY2019-Q2減収・営業減益・経常減益・純損失有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高29,117百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益410百万円(前年同期比69.7%減)、経常利益527百万円(前年同期比67.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,294百万円(前年同期は1,673百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第2四半期累計は減収・営業減益・経常減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,294百万円の損失となった。 - FY2019-Q1減収・営業赤字化・経常減益・純損失有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高14,253百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失46百万円(前年同期は835百万円の営業利益)、経常利益143百万円(前年同期比85.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円(前年同期は569百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第1四半期は減収となり、営業利益は前年同期の利益から営業損失に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も損失となった。 - FY2018-Q3増収・営業減益・経常減益・純益減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高46,717百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益2,477百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益2,621百万円(前年同期比24.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,165百万円(前年同期比6.7%減)となりました。」
第3四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2018-Q2増収・営業減益・経常減益・純益増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高29,877百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益1,353百万円(前年同期比8.9%減)、経常利益1,644百万円(前年同期比25.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,673百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」
第2四半期累計では増収となった一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2018-Q1減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高14,511百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益835百万円(前年同期比42.8%減)、経常利益963百万円(前年同期比45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益569百万円(前年同期比50.9%減)となりました。」
第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2017通期増収増益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高64,021百万円(前期比6.8%増)、営業利益4,064百万円(前期比1.1%増)、経常利益4,806百万円(前期比7.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,134百万円(前期比12.7%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2017-Q3増収・営業減益・経常増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高45,916百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益2,683百万円(前年同期比10.2%減)、経常利益3,472百万円(前年同期比8.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,321百万円(前年同期比12.7%増)となりました。」
第3四半期累計では増収となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期を下回った。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高29,783百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益1,486百万円(前年同期比65.9%増)、経常利益2,215百万円(前年同期比122.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,594百万円(前年同期比189.5%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高15,421百万円(前年同期比22.3%増)、営業利益1,460百万円(前年同期は78百万円の利益)、経常利益1,757百万円(前年同期は142百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,159百万円(前年同期は27百万円の利益)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。