日鉄ソリューションズ(2327)・目標再掲
日新製鋼のシステム業務受託・移管
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日新製鋼のシステム業務受託・移管1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「新日鐵住金㈱向けにつきましては、商号変更対応の他、IoT等製造現場における高度IT活用に対応するとともに、日新製鋼㈱の子会社化や新日鉄住金化学㈱と新日鉄住金マテリアルズ㈱の経営統合への対応等新日鐵住金グループ事業体制の強化に向けた取組みを進めました。」
日新製鋼の子会社化に伴う対応を継続しているが、2020年4月を目途とするシステム業務移管の完了や新たな移管マイルストーンは示されていない。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、日新製鋼㈱の子会社化に伴う2020年4月の同社のシステム業務受託に向け、本年2月に鉄鋼ソリューション事業本部に統合推進本部を設置し諸準備に取り組んでいます。」
2020年4月を目途とする日新製鋼のシステム業務受託に向け、鉄鋼ソリューション事業本部に統合推進本部を設置し、準備段階を具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、日新製鋼㈱のシステム業務受託については、システム業務の移管について2020年4月を目途として各種施策に取り組んでまいります。」
日新製鋼㈱の本社・各製造所・グループ会社のシステム業務を受託し、2020年4月を目途に移管する計画を初めて記載している。