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日鉄ソリューションズ(2327)・方針再定義

収益認識会計基準等の2022年3月期適用

FY2021に初出。6回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – FY20222021: 320212022: 32022
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直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは2022年4月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結会計期間からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日(以下、「移行日」という。)は2021年4月1日となります。」

    従来の日本基準からIFRSへ会計基準を変更し、2022年4月1日開始の第1四半期から初度適用した。
  2. FY2022収益認識会計基準の通期影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,950百万円減少、売上原価は1,624百万円減少、営業利益は325百万円減少、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ340百万円減少、1株当たり純資産額は17円62銭増加、1株当たり当期純利益は2円43銭減少しております。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、通期の売上高・利益・1株当たり指標への影響額を開示した。
  3. FY2022-Q3収益認識会計基準の第3四半期累計影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,115百万円増加、売上原価は951百万円増加、営業利益は164百万円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ153百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,834百万円増加しております。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計での売上高、利益、利益剰余金への影響額を更新開示した。
  4. FY2022-Q2収益認識会計基準の第2四半期累計影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,723百万円増加、売上原価は1,463百万円増加、営業利益は259百万円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ252百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,834百万円増加しております。」

    FY2022年度期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計での売上高・利益・利益剰余金への影響額を開示した。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、権利を得ると見込む対価の額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期首からの収益認識会計基準等の適用予定が、2021年4月1日からの実際の適用へ移行した。適用により当第1四半期の売上高は2,508百万円、営業利益は409百万円増加し、利益剰余金期首残高は1,834百万円増加した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識に関する包括的な会計基準について、2022年3月期首からの適用予定とし、影響額を評価中と開示した。
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