デジタルアーツ(2326)・施策前進
法改正に伴う新たなセキュリティニーズへの対応
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法改正を契機としたセキュリティ需要・サービス拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3前進有価証券報告書
「家庭向け市場においては、高校生のみならず中学生以下の子どもたちにも急速にスマートフォンが普及している事を背景として、2018年2月1日に「青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律」が改正され、従来から義務付けられている青少年に対するフィルタリング導入の運用がより厳格化されました。当社グループは引き続き携帯電話事業者やMVNO事業者等と連携し、スマートフォン向け「i-フィルター」の更なる普及活動を推進致しました。」
青少年向けフィルタリング運用の厳格化を受け、携帯電話事業者・MVNO事業者との連携によるi-フィルターの普及活動を進めた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その他、「電子帳簿保存法改正」「改正個人情報保護法」等、法律改正を背景とした新たなニーズへの対応、総務省主導の自治体向けセキュリティ強化に関する残案件対応等、案件の拡大と獲得を着実に進めました。」
電子帳簿保存法改正や改正個人情報保護法を背景とする新たなニーズへの対応を、案件拡大・獲得施策として継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「その他、「電子帳簿保存法改正」「改正個人情報保護法」等、法律改正を背景とした新たなニーズへの対応」
電子帳簿保存法改正や改正個人情報保護法などの法律改正を背景とする新たなセキュリティニーズへの対応を、国内事業の案件拡大・獲得施策の一つとして記載している。