デジタルアーツ(2326)・事実削除
株式会社アイキュエスの連結範囲からの除外
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性が乏しい子会社の非連結39社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「連結子会社の数 4社」
前期まで個別に記載されていた株式会社アイキュエスの連結範囲からの除外について、当期は個別の記載がなく、連結子会社4社の構成として報告している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株式会社アイキュエスについては、重要性の観点により、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」
株式会社アイキュエスを重要性の観点から連結範囲から除外した扱いを通期でも確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、株式会社アイキュエスを重要性の観点により、連結の範囲から除外しております。」
株式会社アイキュエスを重要性の観点から連結範囲から除外した扱いを継続して記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、株式会社アイキュエスを重要性の観点により、連結の範囲から除外しております。」
当第1四半期連結会計期間から、重要性を理由として株式会社アイキュエスを連結範囲から除外した。