迅速な意思決定・責任明確化・客観的チェック・公平な開示
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-11。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-06-11前進ガバナンス
「2026年6月26日開催予定の当社第31期定時株主総会において、新任社外取締役として矢野亜里紗氏の選任議案を付議するため。」
独立役員届出書において、新任の社外取締役候補者を独立役員として届け出ており、社外取締役による監視・監督体制の拡充を示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「取締役会は次の5名から構成されており、うち社外取締役が3名(60%)となっております。業務執行機関として取締役会を原則として毎月1回開催し、経営の根幹に関わる重要な事項の意思決定を図っております。」
迅速な意思決定、責任明確化、社内外の客観的チェック、公平な開示という基本姿勢を維持し、取締役会の5名構成、社外取締役3名、原則毎月開催を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社におけるコーポレート・ガバナンスの考え方は、「迅速な意思決定とそれに付随する役割と責任の明確化」、「社内・社外の両面からの客観的なチェック体制の維持」及び「タイムリーかつ公平なディスクロージャーの徹底」であり、今後もこうした姿勢の維持・強化に努めてまいります。」
意思決定、責任明確化、客観的チェック、公平な開示をガバナンスの基本姿勢として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社におけるコーポレート・ガバナンスの考え方は、「迅速な意思決定とそれに付随する役割と責任の明確化」、「社内・社外の両面からの客観的なチェック体制の維持」及び「タイムリーかつ公平なディスクロージャーの徹底」であり、今後もこうした姿勢の維持・強化に努めてまいります。」
ガバナンスの基本方針を継続し、取締役会を当事業年度に13回開催、社外取締役3名を含む6名体制として運用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社におけるコーポレート・ガバナンスの考え方は、「迅速な意思決定とそれに付随する役割と責任の明確化」、「社内・社外の両面からの客観的なチェック体制の維持」及び「タイムリーかつ公平なディスクロージャーの徹底」であり、今後もこうした姿勢の維持・強化に努めてまいります。」
迅速な意思決定、責任明確化、客観的チェック、公平な開示をガバナンスの基本姿勢として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社におけるコーポレート・ガバナンスの考え方は、「迅速な意思決定とそれに付随する役割と責任の明確化」、「社内・社外の両面からの客観的なチェック体制の維持」及び「タイムリーかつ公平なディスクロージャーの徹底」であり、今後もこうした姿勢の維持・強化に努めてまいります。」
迅速な意思決定、役割・責任の明確化、客観的チェック、公平な開示をガバナンスの基本姿勢として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社におけるコーポレート・ガバナンスの考え方は、「迅速な意思決定とそれに付随する役割と責任の明確化」、「社内・社外の両面からの客観的なチェック体制の維持」及び「タイムリーかつ公平なディスクロージャーの徹底」であり、今後もこうした姿勢の維持・強化に努めてまいります。」
迅速な意思決定、役割・責任の明確化、客観的チェック、公平な開示をガバナンスの基本姿勢として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社におけるコーポレート・ガバナンスの考え方は、「迅速な意思決定とそれに付随する役割と責任の明確化」、「社内・社外の両面からの客観的なチェック体制の維持」及び「タイムリーかつ公平なディスクロージャーの徹底」であり、今後もこうした姿勢の維持・強化に努めてまいります。」
ガバナンスの基本姿勢として、意思決定、責任、社内外の監視、公平な開示を掲げている。