企業買収・合併・営業権譲渡の可能性
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「公開企業にとって企業の買収と合併の可能性は否定できず、将来当社グループにおいても企業全体または事業の一部や営業権について、買収、合併及び譲渡される可能性があり、このような場合、当社グループの業績や財務状況に大きな影響を与える可能性があります。」
自社が買収・合併・譲渡される場合および自社が買収等を行う場合の影響を継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「公開企業にとって企業の買収と合併の可能性は否定できず、将来当社グループにおいても企業全体または事業の一部や営業権について、買収、合併及び譲渡される可能性があり、このような場合、当社グループの業績や財務状況に大きな影響を与える可能性があります。」
自社が買収・合併・譲渡される場合および自社が買収等を行う場合の影響を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「公開企業にとって企業の買収と合併の可能性は否定できず、将来当社グループにおいても企業全体または事業の一部や営業権について、買収、合併及び譲渡される可能性があり、このような場合、当社グループの業績や財務状況に大きな影響を与える可能性があります。」
自社が買収・合併・譲渡される場合および自社が買収等を行う場合の影響を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「公開企業にとって企業の買収と合併の可能性は否定できず、将来当社グループにおいても企業全体または事業の一部や営業権について、買収、合併及び譲渡される可能性があり、このような場合、当社グループの業績や財務状況に大きな影響を与える可能性があります。」
自社が買収・合併・譲渡される場合および自社が買収等を行う場合の影響を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「公開企業にとって企業の買収と合併の可能性は否定できず、将来当社グループにおいても企業全体または事業の一部や営業権について、買収、合併及び譲渡される可能性があり、このような場合、当社グループの業績や財務状況に大きな影響を与える可能性があります。」
自社が買収・合併・譲渡される場合および自社が買収等を行う場合の影響を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「公開企業にとって企業の買収と合併の可能性は否定できず、将来当社グループにおいても企業全体または事業の一部や営業権について、買収、合併及び譲渡される可能性があり、このような場合、当社グループの業績や財務状況に大きな影響を与える可能性があります。」
自社が買収・合併・譲渡される場合と、買収・合併・営業権取得を行う場合の影響を記載している。