デジタルアーツ(2326)・リスク再掲
ソフトウェアのバグ・欠陥
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア製品の品質問題リスク17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「販売時には予期し得なかったソフトウエア特有のバグ(不具合)が販売後に確認されることもあります。」
ソフトウェアのバグ・欠陥、修正長期化や未解決による売上減少・返品・信頼低下リスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「販売時には予期し得なかったソフトウエア特有のバグ(不具合)が販売後に確認されることもあります。」
ソフトウェアのバグ・欠陥、修正長期化や未解決による売上減少・返品・信頼低下リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「販売時には予期し得なかったソフトウエア特有のバグ(不具合)が販売後に確認されることもあります。」
ソフトウェアのバグ・欠陥、修正長期化や未解決による売上減少・返品・信頼低下リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「販売時には予期し得なかったソフトウェア特有のバグ(不具合)が販売後確認されることもあります。」
ソフトウェアのバグ・欠陥、修正長期化や未解決による売上減少・返品リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「販売時には予期し得なかったソフトウェア特有のバグ(不具合)が販売後確認されることもあります。」
ソフトウェアのバグ・欠陥、修正長期化や未解決による売上減少・返品リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「販売時には予期し得なかったソフトウェア特有のバグ(不具合)が販売後確認されることもあります。」
品質チェックやアップデート対応を行う一方、バグの長期化・未解決により売上減少や返品が生じる可能性を挙げている。