デジタルアーツ(2326)・方針再掲
Made in Japan品質によるグローバル貢献
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Made in Japan製品・技術の世界的プレゼンス向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、企業理念に基づき、地球環境の保全と持続可能な社会の実現のために、国産セキュリティソフトウエアメーカーとして様々な取組を行っております。」
国産セキュリティソフトウエアメーカーとして、国内外のインターネット社会に貢献する姿勢を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは誰もが安心してインターネットを活用できる社会を創るため、目まぐるしく変化する世の中の課題を的確かつ迅速に捉え、“Made in Japan”ならではの品質を追求しながらソリューションを提供していくことを使命として、加速するインターネット社会に貢献してまいります。」
“Made in Japan”品質を追求しながら国内外のインターネット社会に貢献する姿勢を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは誰もが安心してインターネットを活用できる社会を創るため“Made in Japan”ならではの品質を追求しながら、日本はもとよりグローバルな舞台でインターネット社会に貢献してまいります。」
Made in Japan品質を追求し、国内外でインターネット社会に貢献する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは誰もが安心してインターネットを活用できる社会を創るため“Made in Japan”ならではの品質を追求しながら、日本はもとよりグローバルな舞台でインターネット社会に貢献してまいります。」
Made in Japan品質を追求し、国内外でインターネット社会に貢献する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは誰もが安心してインターネットを活用できる社会を創るため“Made in Japan”ならではの品質を追求しながら、日本はもとよりグローバルな舞台でインターネット社会に貢献してまいります。」
日本品質を追求しつつ国内外で事業貢献する姿勢を示している。