Komori
デジタルアーツ(2326)・施策再掲

IDaaS製品「StartIn」の提供開始

FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q2 – FY2024前進FY2025-H12023: 120232024: 320242025: 12025
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認証・サイバーセキュリティ製品への技術資源集中10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「・「StartIn」(シングルサインオン・ID管理ソリューション)等」

    StartInをシングルサインオン・ID管理ソリューションとして製品ラインアップに組み込み、トータルセキュリティの提供範囲拡大を継続している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「企業向け市場においては、主力製品「i-FILTER」、「m-FILTER」の継続的な機能強化と新製品「StartIn」、「f-FILTER」の新機能追加や、オプション製品「Anti-Virus & Sandbox」の訴求により、お客様のトータルセキュリティニーズに応え、売上高拡大と国産総合セキュリティメーカーとしてのブランド価値向上を実現しています。」

    StartInについて、新製品として機能追加を進め、トータルセキュリティの提供範囲拡大に組み込んでいることを記載している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「2023年9月には安心・安全なクラウドサービスの認証やID管理を実現するIDaaS製品「StartIn」の提供を開始いたしました。」

    StartInの2023年9月提供開始を、トータルセキュリティの提供範囲拡大と中期経営計画のビジョン実現に向けた施策として継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、トータルセキュリティニーズへの対応のために中期経営計画において掲げていたビジョン「新しい価値創造と需要拡大」を実現するソリューションとして、2023年9月には安心・安全なクラウドサービスの認証やID管理を実現するIDaaS製品「StartIn」、2023年11月には安全なファイル転送で重要情報の外部漏えいを防ぐDLP・ファイル転送サービス「f-FILTER」の提供を開始しました。」

    IDaaS製品StartInについて、2023年9月の提供開始を中期経営計画のビジョン実現に向けたサービスとして継続して記載している。
  5. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「また、トータルセキュリティニーズへの対応をさらに拡大するために中期経営計画において掲げていたビジョン「新しい価値創造と需要拡大」を実現するサービスとして、2023年9月には安心・安全なクラウドサービスの認証やID管理を実現するIDaaS製品「StartIn」の提供を開始いたしました。」

    トータルセキュリティの提供範囲を拡大する新サービスとして、安心・安全なクラウドサービスの認証・ID管理を行うIDaaS製品StartInの提供を2023年9月に開始した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
デジタルアーツの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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