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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

デジタルアーツは、取締役2名に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式1,774株を処分することを決議しました。処分価額の総額は684万7,640円で、株式は最長30年間譲渡制限の対象となります。

読む価値
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中立
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規模
1774
株(自己株式)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか1,774株

自己株式1,774株

当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)2名1,774株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき3,860円
発行価額の総額6,847,640円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計6,847,640円。報酬枠は年額50百万円以内。
発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
30年間(2024年7月12日~2054年7月11日)
譲渡制限の解除条件
2024年7月12日以降、最初に到来する定時株主総会の日まで継続して当社または当社子会社の取締役・使用人のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任・退職の場合は在籍月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
最初に到来する定時株主総会の開催日前に、正当な理由なく当社及び当社子会社の取締役・使用人のいずれの地位からも退任・退職した場合。期間満了時点で解除されていない株式がある場合。組織再編等の効力発生日前に解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)2名、1,774株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2024年7月12日から2054年7月11日まで。
払込期日
2024年7月12日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日である2024年6月21日の東京証券取引所における普通株式の終値3,860円。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式1,774株
発行価額・処分価額1株につき3,860円
発行価額の総額6,847,640円
払込期日2024年7月12日
割当予定先名称 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)2名 / 株数 1,774株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2024年7月12日から2054年7月11日まで。
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠取締役会決議日の直前営業日である2024年6月21日の東京証券取引所における普通株式の終値3,860円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間30年間(2024年7月12日~2054年7月11日)
譲渡制限の解除条件2024年7月12日以降、最初に到来する定時株主総会の日まで継続して当社または当社子会社の取締役・使用人のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任・退職の場合は在籍月数に応じて一部解除。
無償取得の事由最初に到来する定時株主総会の開催日前に、正当な理由なく当社及び当社子会社の取締役・使用人のいずれの地位からも退任・退職した場合。期間満了時点で解除されていない株式がある場合。組織再編等の効力発生日前に解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)2名、1,774株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計6,847,640円。報酬枠は年額50百万円以内。
この書類が述べていない項目(14件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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