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業績予想の修正2326デジタルアーツ情報通信・サービスその他

特別利益の計上および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2024年3月期の通期連結予想について、売上高・営業利益・経常利益は据え置き、親会社株主に帰属する当期純利益を3,550百万円から4,880百万円へ引き上げました。連結子会社の株式譲渡に伴い、約1,930百万円の子会社株式売却益を特別利益として計上する見込みとなったためです。

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1330
百万円
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修正された予想

2024年3月期・通期前回予想の公表 2023 年 5 月 9 日
売上高11,500→11,500百万円
0.0%
営業利益5,150→5,150百万円
0.0%
経常利益5,150→5,150百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益3,550→4,880百万円
+37.5%
1株当たり当期純利益252.86→354.82円 銭
+40.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

連結子会社の譲渡に伴い、約1,930百万円の子会社株式売却益を特別利益に計上する見込みとなったため。

前期実績売上高 10,436百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 4,413百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 4,429百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,062百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 218.12百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象決算期 2023 年3月期
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高11,500百万円 → 11,500百万円
営業利益5,150百万円 → 5,150百万円
経常利益5,150百万円 → 5,150百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3,550百万円 → 4,880百万円(+37.5%)
1株当たり当期純利益252.86円 銭 → 354.82円 銭
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023 年 5 月 9 日
前期実績売上高 10,436百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 4,413百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 4,429百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,062百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 218.12百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象決算期 2023 年3月期
修正の理由連結子会社の譲渡に伴い、約1,930百万円の子会社株式売却益を特別利益に計上する見込みとなったため。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結子会社であるデジタルアーツコンサルティング株式会社の株式譲渡に伴い、約1,930百万円の子会社株式売却益を特別利益に計上する見込みとなったため。中期経営計画への影響は現在精査中で、配当予想の修正はない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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