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NJS(2325)・施策後退

新富久ビルを活用した賃貸用不動産事業

FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 12023
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保有不動産の賃貸活用と売却2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

NJSがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「当社は、2023年9月26日開催の取締役会において固定資産の譲渡について決定し、2023年9月26日付で不動産売買契約を締結いたしました。…当該固定資産の譲渡に伴い、2023年12月期第4四半期連結会計期間において、特別利益として固定資産売却益1,050百万円を計上する予定です。」

    賃貸不動産として利用していた東京都新宿区富久町の土地・建物について譲渡を決定し、さらに名古屋市昭和区の賃貸不動産も譲渡予定としている。2件の売却益は合計1,280百万円を予定している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は94,116千円」

    新富久ビル及びWELLコート山手を含む賃貸用不動産事業を継続し、賃貸損益94,116千円を開示している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    不動産賃貸事業をその他セグメントとして継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    不動産賃貸事業をその他セグメントとして継続し、当第2四半期連結累計期間の外部顧客向け売上高112,723千円、セグメント利益25,810千円を開示している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    不動産賃貸事業をその他セグメントとして継続している。当第3四半期連結累計期間の外部顧客向け売上高は172,001千円、セグメント利益は80,589千円である。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    不動産賃貸事業をその他セグメントとして継続している。当第2四半期連結累計期間の外部顧客向け売上高は114,187千円、セグメント利益は50,213千円である。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    新富久ビルを活用した不動産賃貸事業をその他セグメントとして継続している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    不動産賃貸事業を継続し、当第3四半期連結累計期間の外部顧客向け売上高161,828千円、セグメント利益75,724千円を開示している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    新富久ビルを活用した不動産賃貸事業をその他セグメントとして継続している。当第2四半期連結累計期間の外部顧客向け売上高は107,860千円、セグメント利益は50,081千円である。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    不動産賃貸事業をその他セグメントとして継続している。当第1四半期の外部顧客向け売上高は54,116千円、セグメント利益は26,941千円である。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    不動産賃貸事業を継続し、当第3四半期連結累計期間のその他セグメント売上高163,569千円、セグメント利益70,724千円を開示している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    不動産賃貸事業を継続し、その他セグメントとして開示している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。」

    新富久ビルを活用した不動産賃貸事業を継続し、当四半期の売上高53,848千円、セグメント利益17,565千円を開示している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年9月「NJS富久」ビルを「新富久ビル」に改称し、オフィスビルとして賃貸用不動産の営業を開始」

    新富久ビルをオフィスビルとして賃貸用不動産に転用し、賃貸事業を開始している。当連結会計年度の賃貸等不動産の賃貸損益は67,481千円と開示している。
一緒に動いた変遷

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