NJS(2325)・施策再掲
業務プロセス改革・オフィス改革による生産性向上
FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
働き方改革による生産性・粗利率向上72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風70社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「積極的な技術開発への投資及び生産性向上の取り組みにより」
技術開発投資と生産性向上の取り組みを継続し、営業利益増加の要因として記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「施策については、引き続き、イノベーション、働き方改革、人材育成に注力していきます。」
働き方改革を継続的な重点施策として記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「テレワーク、オンライン会議、ペーパーレス化等のデジタル技術の活用、被災地への派遣社員のPCR検査の実施等により、安全確保と生産性向上の両立を図るべく対策を講じています。」
デジタル技術の活用やテレワーク等により、安全確保と生産性向上を両立する業務改革を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「生産性の向上を目的として、BIM/CIM、ナレッジマネジメント、RPAの導入を推進し、テレワーク、モバイルワーク、オフィス改革により、多様で創造性の高いワークスタイルを実現します。」
生産性向上に向けたプロセス改革、オフィス改革、柔軟な働き方の実現を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「売上高の増加に加え、業務プロセス改革やオフィス改革を進め生産性が向上したことにより利益率が改善し」
業務プロセス改革とオフィス改革を進め、生産性向上および利益率改善につながったとの説明を初めて記載している。