NJS(2325)・方針再掲
全額自己資金による資金調達
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保228社が書いているテーマ・逆風2社・追い風224社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの232件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金は、自己資金を基本としておりますが、必要に応じて銀行借入による調達も行っております。」
自己資金を基本としつつ、必要に応じて銀行借入も行う資金調達方針を継続している。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としており、運転資金及び設備投資資金は、自己資金を基本としておりますが、必要に応じて銀行借入による調達も行っております。」
従来の「資金調達は全て自己資金」という記載から、自己資金を基本としつつ必要に応じて銀行借入も行う方針へ表現が緩和されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、資金調達は全て自己資金で賄っております。」
資金調達を全て自己資金で賄う方針・財務構造を金融商品に関する注記で開示している。