NJS(2325)・方針再掲
水と環境のコンサルタントとしてのCSR経営
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「持続可能な社会に向けた取り組みは引き続き最重要の課題となっています。」
持続可能な社会の実現に向けた環境・社会課題への取り組みを、引き続き最重要課題としている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これに対して当社グループは、「健全な水と環境を次世代に引き継ぐ」をパーパスに掲げた「NJSグループPLAN2030―脱カーボン時代の成長戦略」を策定しました。」
従来のCSR・環境先進企業に関する方針を、PLAN2030および脱カーボン時代の成長戦略の下で継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「健全な水と環境を次世代に引き継ぐ」をパーパスに掲げた「NJSグループPLAN2030―脱カーボン時代の成長戦略」を策定しました。」
従来のCSR・環境先進企業に関する方針を、PLAN2030および脱カーボン時代の成長戦略の下で継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「パンデミックと気候危機を踏まえて、環境への取り組みを強化し「環境先進企業」を目指します。」
従来のCSR経営の表現を、パンデミックと気候危機を踏まえた環境先進企業の目標へ整理し直している。 - FY2016初出有価証券報告書
「CSR経営の推進:企業の持続的成長には社会との良好な関係が欠かせず、さらに持続可能な社会の実現が欠かせません。水と環境のコンサルタントとしての特性をいかして社会的責任を果たしてまいります。」
水と環境のコンサルタントとしての特性を活かして社会的責任を果たすCSR方針を掲げている。