Komori
NJS(2325)・リスク削除

コスタリカ現地法人に対する未払委託料等の訴訟

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

15記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q2再掲FY2018-Q1 – FY20202016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 12021
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。70社中12社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    当該有価証券報告書では、コスタリカ現地法人に対する未払委託料等の訴訟に関する記載を確認できない。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.が、社外委託先の現地測量業者より提起されていた未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償(合計1,322千USドル 約139,000千円)を求める訴訟について、コスタリカ国サンホセ地方裁判所は原告の請求をすべて退けましたが、原告はこれを不服として控訴しております。」

    第一審で請求が退けられた後も、原告の控訴により訴訟が継続しているとの開示を維持している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.が、社外委託先の現地測量業者より提起されていた未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償(合計1,322千USドル 約142,000千円)を求める訴訟について、コスタリカ国サンホセ地方裁判所は原告の請求をすべて退けましたが、原告はこれを不服として控訴しております。」

    第一審で原告請求が退けられた後も、控訴により訴訟が継続しているとの開示を維持している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.が、社外委託先の現地測量業者より提起されていた未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償(合計1,322千USドル 約142,000千円)を求める訴訟について、コスタリカ国サンホセ地方裁判所は原告の請求をすべて退けましたが、原告はこれを不服として控訴しております。」

    第一審で原告請求が退けられた後も、原告の控訴により訴訟が継続している。請求額は1,322千USドル、約142百万円と開示されている。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.が、社外委託先の現地測量業者より提起されていた未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償(合計1,322千USドル 約142,000千円)を求める訴訟について、コスタリカ国サンホセ地方裁判所は原告の請求をすべて退けましたが、原告はこれを不服として控訴しております。」

    第一審で請求が退けられた後も、原告の控訴により訴訟が継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.が、社外委託先の現地測量業者より提起されていた未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償(合計1,322千USドル 約146,000千円)を求める訴訟について、コスタリカ国サンホセ地方裁判所は原告の請求をすべて退けましたが、原告はこれを不服として控訴しております。」

    第一審で請求が退けられた後も、原告の控訴により訴訟が継続している。請求額は1,322千USドル、約146百万円と開示されている。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.が、社外委託先の現地測量業者より提起されていた未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償(合計1,322千USドル 約150,000千円)を求める訴訟について、コスタリカ国サンホセ地方裁判所は原告の請求をすべて退けましたが、原告はこれを不服として控訴しております。」

    第一審で請求が退けられた後も、原告の控訴により訴訟が継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.が、社外委託先の現地測量業者より提起されていた未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償(合計1,322千USドル 約146,000千円)を求める訴訟について、コスタリカ国サンホセ地方裁判所は原告の請求をすべて退けましたが、原告はこれを不服として控訴しております。」

    第一審で原告請求が退けられた後も、原告の控訴により訴訟が継続している。請求額は1,322千USドル、約146百万円と開示されている。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「コスタリカ国サンホセ地方裁判所は原告の請求をすべて退けましたが、原告はこれを不服として控訴しております。」

    第一審で請求が退けられた後も、原告の控訴により訴訟が継続している。請求額は合計1,322千USドル(約140,000千円)と開示されている。
  10. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「コスタリカ国サンホセ地方裁判所は原告の請求をすべて退けましたが、原告はこれを不服として控訴しております。」

    第一審では原告請求がすべて退けられ、リスクは一定程度低減した一方、原告が控訴しており訴訟は継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である、在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.は、社外委託先の現地測量業者より、未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償の合計1,322千USドル(約148,000千円)の支払いを求める訴訟を、コスタリカ国サンホセ地方裁判所に提起されております。」

    コスタリカ現地法人に対する訴訟と請求額を引き続き偶発債務として開示している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である、在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.は、社外委託先の現地測量業者より、未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償の合計1,322千USドル(約148,000千円)の支払いを求める訴訟を、コスタリカ国サンホセ地方裁判所に提起されております。」

    コスタリカ現地法人に対する訴訟を引き続き偶発債務として開示している。円換算額は約148百万円となっている。
  13. FY2016再掲有価証券報告書

    「在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.は、社外委託先の現地測量業者より、未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償の合計1,322千USドル(約154,000千円)の支払いを求める訴訟を、コスタリカ国サンホセ地方裁判所に提起されております。」

    コスタリカ現地法人に対する訴訟を引き続き開示している。円換算額は為替変動により約154百万円と記載されている。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.は、社外委託先の現地測量業者より、未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償の合計1,322千USドル(約136,000千円)の支払いを求める訴訟を、コスタリカ国サンホセ地方裁判所に提起されております。」

    コスタリカ現地法人に対する訴訟と請求額を引き続き偶発債務として開示している。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「在コスタリカ国の現地法人CONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.は、社外委託先の現地測量業者より、未払委託料及び精神的被害等に係る損害賠償の合計1,322千USドル(約136,000千円)の支払いを求める訴訟を、コスタリカ国サンホセ地方裁判所に提起されております。」

    訴訟が提起され、請求額は1,322千USドル(約136百万円)と数値化されている。会社は委託契約の無効を主張して係争中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
NJSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コスタリカ現地法人に対する未払委託料等の訴訟|NJS(2325)の変遷 | Komori