NJS(2325)・施策前進
報酬・指名諮問委員会による報酬・選任プロセスの透明化
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「固定報酬、業績連動報酬及び株式報酬の割合は、報酬・指名諮問委員会で審議のうえ決定しております。なお、報酬等の種類ごとの比率の目安は以下のとおりであります。」
報酬・指名諮問委員会による審議を継続し、固定・業績連動・株式報酬の比率を役位別に70%・23%・7%等と具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、委員の半数以上を独立社外取締役で構成する、任意の報酬・指名諮問委員会を設置し、取締役及び執行役員の報酬制度等の妥当性に関する審議および取締役の選任・解任基準等に関する審議行い、その結果を取締役会に答申しております。当期においては委員会は計4回開催され」
独立社外取締役を半数以上とする任意の報酬・指名諮問委員会を設置し、報酬・選任プロセスの透明化を図っている。当期の開催回数は4回である。