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NJS(2325)・施策前進

冨洋設計株式会社の株式取得による脱炭素・DX競争力強化

FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q22022: 22022
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「追加取得した株式の議決権比率は44.9%であり、当該取引により冨洋設計株式会社を当社の完全子会社といたしました。」

    第2四半期に開示した議決権比率55.1%までの取得からさらに44.9%を追加取得し、冨洋設計株式会社の完全子会社化を完了した。脱炭素・DX化への競争力強化と事業領域拡大に向けた取得が、連結範囲への組入れを伴う段階に進んでいる。
  2. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「本件株式取得につきましては、上下水道・農水関連で高い技術力を誇る冨洋設計株式会社を当社グループに加えることで、今後の脱炭素社会・DX化への競争力強化を図り、両社が長年培ってきた技術力とのシナジーにより、さらなる事業領域の拡大を目指すものであります。企業結合日 2022年6月30日(株式取得日) 2022年8月31日(みなし取得日) 企業結合直前に所有している議決権比率 13.3% 企業結合日に追加取得する議決権比率 41.8% 取得後の議決権比率 55.1%」

    2022年6月30日に冨洋設計株式会社の株式を追加取得し、議決権比率を13.3%から55.1%へ引き上げる企業結合を開示している。上下水道・農業土木の技術力を取り込み、脱炭素社会・DX化への競争力強化と事業領域拡大を目指す施策である。
一緒に動いた変遷

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報道
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