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fonfun(2323)・方針再び無配直近の決算説明資料(2026-08-20)では「再掲」

内部留保とのバランスを考慮した配当方針と無配

FY2018に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-20。

14記載
9年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20252018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 62026
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内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再び無配有価証券報告書

    「第26期から第28期につきましては配当を行っていないため、第30期につきましては配当を行う予定がないため、配当性向及び1株当たり配当額は記載しておりません。」

    前事業年度に上場後初の1株当たり3円の記念配当を実施した後、当事業年度は配当を行わない方針となった。内部留保を成長投資、M&A、財務体質強化に優先配分する考えを示している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 21,009 3.00 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    前事業年度に決定した上場後初の1株当たり3円の記念配当について、2025年6月30日に利益剰余金を原資として実際に支払われたことを開示している。
  3. FY2025初の記念配当実施有価証券報告書

    「当社は、2002年9月に上場してから一度も配当を実施しておらず、また、法定の配当原資が確保できていない状況が長く続いておりましたが、配当原資が確保できたため、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり3円の記念配当を実施することといたしました。」

    内部留保と成長投資を優先してきた無配方針から変化し、上場後初めて1株当たり3円の記念配当を実施することとした。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当事業年度に係る配当につきましては、法定の配当原資が確保できていない状況であることから誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    内部留保、業績、財務状況を勘案して利益配分を検討する方針を継続し、当事業年度も無配とした。無配の理由として法定の配当原資が確保できていない状況を明示している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当事業年度に係る配当につきましては、剰余金の状況を考慮し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    内部留保、業績および財務状況を勘案して利益配分を検討する方針を継続し、当事業年度も無配とした。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、今後の事業展開に備えた内部留保とのバランスを図りながら毎期の業績、財務状況等を総合的に勘案しつつ、株主の皆様への利益配分を検討してまいります。この基本方針に基づき、当事業年度に係る配当につきましては、剰余金の状況を考慮し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    内部留保、業績および財務状況を勘案して利益配分を検討する方針を継続し、当事業年度も無配とした。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、今後の事業展開に備えた内部留保とのバランスを図りながら毎期の業績、財務状況等を総合的に勘案しつつ、株主の皆様への利益配分を検討してまいります。この基本方針に基づき、当事業年度に係る配当につきましては、剰余金の状況を考慮し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    内部留保、業績および財務状況を勘案して利益配分を検討する方針を継続し、当事業年度も無配とした。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、今後の事業展開に備えた内部留保とのバランスを図りながら毎期の業績、財務状況等を総合的に勘案しつつ、株主の皆様への利益配分を検討してまいります。この基本方針に基づき、当事業年度に係る配当につきましては、剰余金の状況を考慮し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    内部留保、業績および財務状況を勘案して利益配分を検討する方針を継続し、当事業年度も無配とした。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「配当につきましては、経営基盤の強化と事業展開に備えるための内部留保を鑑みながら、各期の経営成績を考慮し決定することを基本方針としております。今後につきましては、今後の事業展開に備えた内部留保とのバランスを図りながら毎期の業績、財務状況等を総合的に勘案しつつ、株主の皆様への利益配分を検討してまいります。この基本方針に基づき、当事業年度に係る配当につきましては、剰余金の状況を考慮し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    内部留保、業績、財務状況を勘案して利益配分を検討する方針を示し、当事業年度は無配とした。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
fonfunの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-20の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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