fonfun(2323)・施策削除
アドバンティブのシステム開発力強化
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内子会社によるソフトウェア開発機能の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2削除有価証券報告書
「当社は、当第2四半期連結会計期間において、受託開発ソフトウェア事業を行っていた株式会社アドバンティブの全株式を売却しており、同社は連結除外となっております。」
アドバンティブの全株式売却と連結除外により、同社のシステム開発力を背景にFunFusionのSMSサービスを強化するという従来の記載は、本 filing では継続していない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、株式会社fonfunにて主力事業であるリモートメール事業の維持・拡大に努めつつ、連結子会社株式会社アドバンティブのシステム開発力を背景に、連結子会社株式会社FunFusionにてショートメッセージ(SMS)を利用したサービスの機能強化と拡販を進めております。」
アドバンティブのシステム開発力を背景として、FunFusionのSMSサービスの機能強化・拡販を進める位置づけを当四半期にも記載している。なお、アドバンティブは2019年7月1日付で譲渡された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、株式会社fonfunにて主力事業であるリモートメール事業の維持・拡大に努めつつ、連結子会社株式会社アドバンティブのシステム開発力を背景に、連結子会社株式会社FunFusionにてショートメッセージ(SMS)を利用したサービスの機能強化と拡販を進めております。」
アドバンティブのシステム開発力を背景として、FunFusionのSMSサービスの機能強化・拡販を進める位置づけを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、株式会社fonfunにて主力事業であるリモートメール事業の維持・拡大に努めつつ、連結子会社株式会社アドバンティブのシステム開発力を背景に、連結子会社株式会社FunFusionにてショートメッセージ(SMS)を利用したサービスの機能強化と拡販を進めております。」
アドバンティブのシステム開発力を背景として、FunFusionのSMSサービスの機能強化・拡販を進める位置づけを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、主力事業であるリモートメール事業の維持・拡大に努めつつ、株式会社アドバンティブのシステム開発力を高めるとともに、株式会社FunFusionにおいて、ショートメッセージ(SMS)を利用したサービスの機能強化と拡販を進め、業績の向上に注力いたしました。」
リモートメールの維持・拡大、SMSの機能強化・拡販と並行して、アドバンティブのシステム開発力を高める方針を示している。